JCETIのUFOコンタクトイベントに行ってきた(CE-5)

※今回はなるべくリアルタイムな更新が良いと思って漫画はナシです(^_^;)

UFOコンタクトといえば世間ではまさにとんでも系の代名詞と言えるほどのものではあるが、実はUFOの存在に関しては近年ガチになりつつある。

そうなるきっかけとなったのは2001年にアメリカのワシントンDCで公式に発表されたディスクロージャープロジェクトというものである。

ディスクロージャーに関してはそれだけでいくつも記事を書けるほどのものなので、今回は概要だけ説明するが、一言で言えば公式にUFOの大々的な暴露会見が実は2001年に行われていたのである。

これはオカルト系やスピ系の市井による会見ではなく、医師であるスティーブン・グリア博士を代表とするアメリカの政府、企業、軍要人など約400人(記者会見は代表20名)による資料や情報提供と各メディア100人以上集まる全米規模の大々的な公式発表だったわけである。

ロシアや欧州などでは当時大きく報じられたが、アメリカ、日本ではこれほど大々的な会見でありながら殆どニュースで報じられる事はなかった。(日本ではたけしのTVタックルのみ)

日本では2012年にようやくyoutubeにて完全なる日本語訳が公開された。

※UFO ディスクロージャー・プロジェクト(日本語字幕)

私は正直これを見て言葉に表せないほどの衝撃を受けた。

UFO業界においてもディスクロージャー以前以後と区切りがつくほどのパラダイムシフト現象だったようである。

ディスクロージャープロジェクトについて調べていくうちに、それがアメリカでは活動が現在も大真面目に行われている事、そして日本にもディスクロージャーの団体はないかと自然と思うようになったわけだ。

調べてみるとグレゴリーサリバン氏による日本のディスクロージャープロジェクト

JCETI

というグループが活動している事を知ったわけである。

JCETIのCE-5コンタクトに初参加 

それでようやく本題であるが2月21日千葉の生命の森リゾートにおけるコンタクトワークに参加してきた。

今回は2回目で去年の9月の長野八ヶ岳コンタクトワークが最初だった。

※前回の長野八ヶ岳のコンタクトワーク。開始前から今まで見た事もない数のケムトレイルが次から次へと現れた

結論から言おう。

前回今回とも、誰もがハッキリ認識できるレベルでの宇宙船の光の目視はできなかった。

幸か不幸か夜になると前回は雨、今回は曇りで夜空に星一つ見えない状況だったのである。

何故幸か不幸かという言い方をしたかかというと、ハッキリ見えなかった事により違う不思議な体験ができたからである。

小雨の中でのコンタクト

前回は夜になると雨が降ってきて、コンタクト時間を遅らせる事となり、夜中にようやく小雨になったので深夜になってからのコンタクトとなった。

晴れの日でも必ずコンタクトできるわけではないというし、今回は雨で星ひとつ見えない。かなりガッカリしながらもどこかワクワクもしていた。そんな中でのスタートだった。

カッパを着て皆で円陣となって瞑想し、サリバン氏がある種の周波数が出る音を鳴らす。そしてレーザービームで空を照らしetiに位置を知らせる。・・・がいつまで経ってもやはり何も見えない。しかししばらくすると、

あ、今ちょっと光った

あそこがボヤーっと光ってる気がする

何か優しく包まれてる感じがする

など他の参加者が言い出した。

私は世間常識的な疑いの概念を当然持っていた。それは今でも変わらない。むしろそれは正しい姿勢と思うし、小雨の降る中全く星すら見えない夜空に向かってのそういった発言に対し、表向きは同調しながらも内面は冷ややかな目で見ていた。

お金を払い遠路はるばる参加しているわけだから認めたくない気持ちは分かるが、何も見えないとハッキリ認める勇気は大切だしそういったごまかしはむしろ知や認識を曇らすとさえ考えていた。

確かに一瞬光ったような感じがするのもあったがあくまで気のせいといえるレベルのもので、レーザビームの残像や目の錯覚としか思えないようなもの。期待や願望で見えたような気がした、という範疇を超えないものであった。

そういった気のせいレベルの

あ、また光った

あそこの木の部分がキラっとした

と言うような状態がずーっと続き最後に円陣になって皆でイメージを送り、そのまま終わってしまった時に私は当然の事ながら

おいおい…インチキじゃないか?…これじゃ外国人と年齢不詳の中年達からなる謎の団体が夜中に怪しい儀式しただけじゃねーか…

という否定の概念が沸き起こってきた。元々私は建前を好かないタイプだし、昔からアム◯ェイや新興宗教などにネタ作りで参加するようなかなりヒネた部分がある。ちょっとやそっとでは信用しない。

当然部屋に戻ってから

ぶっちゃけ見えなかったですよね?

と同室の人たちに意見をぶつけてみた。

するとやはり皆同じでハッキリ自信を持って見えたという人はいない。

集団協調による「見えた気がする」または「見えた事にしたい」といった感じの非常にあいまいな返答であった。

その中の1人にNさんという人がいて

ハッキリ自信を持って見えたとは言えないけどオレンジ色の光が自分は見えた

と、言う人がいた。

へーそうですかー妄想乙ww

と、バッサリ切り捨てるのは簡単であるが、私自身も信じたい気持ちはあるしNさんから昔1度不思議な体験をした事があるという話を聞いていたので

Nさんだけちょっと周波数が違ってて、もしかしたらそれで少しだけ見えたのかも知れませんねぇ~」

と、あくまで上部だけの同調を私は見せていた。

するとNさんは

私はとりあえず見えたと言う事にしたいと思います。見えた事を信じたいと思います

という結論を出し、その後はみんなで普段は中々話せないであろう謎の怪しい話をたくさんして、八ヶ岳のワークを終えた。

Nさんからのメール

その後Nさんとは少しメールでやりとりしたが特に変わった事もなく、今年の2月頭になって突然Nさんから長文のメールが来た。

メールの内容はなんと今UFOを見まくっていると言うのだ。了承を得たのでNさんからのメールを一部そのまま掲載します。

こんにちは。Nです。久し振りですね。お元気ですか?
その後、何か宇宙的な事は、ありましたか?

俺は去年の11月に蔵王CE-5に参加して以来かなり状況が宇宙的になってきました。 なんか、訳が分からない事言ってますけど…
宇宙船はもう何回も見ました。特に蔵王CE-5の時は凄かったです。非日常にオンパレードでした。

その後、自分一人の力で宇宙船を呼ぼうと、八ヶ岳CE-5の舞台となったグレイスホテルのグランドに夜中の2時に一人で行ってCE-5コンタクトを行ったりもしました。当然のごとく宇宙船は来ませんでした。

次のCE-5は千葉でしたが参加はしてなかったのですが、個人の用事でたまたまワークと同じ時間に周囲にいました。夜空を見上げていましたが宇宙船は目撃出来ませんでした。この日は向かう時と帰る時に宇宙船を目撃しました。

特に帰りはアクアラインを渡り始めた時に俺の車を追い越すように空一杯を使って東から西に宇宙船が飛んで行った時には本当に感動しました。軽く泣きそうになりました。

家に到着して窓を開けて空を見るとピカッと一回光って、フラッシングを一回見せてくれました。

それからはよくクラウドシップを目撃するようになりました。

去年の暮れから年始にかけて遂に念願だった自宅からのCE-5に6回程成功しました。

携帯の設定が変わってたりナビの磁方位の設定がいつの間にか変わっていたり、電気的なイタズラにあったりもしました。

Nさんは素直で正直なタイプだったし、何よりこの文面のように見えなかった時はその旨をそのまま伝える人だ。

しかもこれだけでも驚くべき内容なのになんとこれは前置きで

前置きが長くなりました。ここからが本題です。
この間の夜中(1/30午前)寝る時に宇宙人に会いたい、会いたいと強く念じていたら、なんと宇宙人がどこからともなく現れて私を部屋から連れ出してくれました。

その瞬間に宇宙人が数人乗っている宇宙船に招待してくれるのかと思った瞬間、ハッキリと「怖い」という恐怖心が身体を貫きました。
その瞬間、宇宙船の中ではなく家の外の2階か3階位の高さを飛んでいました。
自分の意志で飛んでいる訳ではないので、その高さにさらに恐怖を感じた瞬間に自分のベットに戻っていました。

凄い体験でした。何の前触れもなくいきなり連れていかれたのでとても怖かったけど、貴重な体験を与えてくれた宇宙人に何度も何度も御礼を言っていました。

でも、いきなり連れていかれるのは結構怖いです。 どうせなら誰かと一緒がいいですね…

それか、一言「今から行こう!」とか言ってほしいですよね。

その事は宇宙人さんには何回か言っておきました。
伝わってるか分からないけど…[?]
あっ言い忘れましたが連れていかれたのはアストラル体のみです。
身体はベットにいました。初の幽体離脱です。

これはものすごい事だ。そして何よりNさんは八ヶ岳の時もそうだったがコンタクトしたいという熱意がとても強かった。Nさんは家は神奈川方面であるが、イベント後もはるばる長野まで一人で行ったり千葉へ行ったり個人的な努力を続けていた。

このメールを受けて私も先日行われた千葉のCE-5コンタクトにNさんも来るというのでまた申し込んだという訳だ。

千葉の生命の森CE-5コンタクト

何よりNさんに会える事が嬉しかった。

すると会場のホテルに着く前になんとバスでNさんと偶然一緒になり、ホテルに付く間ずーっとNさんと体験についての話をした。

前回は初めて来たという人が多かったが、今回はリピーターの人が多く、Nさん含め何かしらの体験がある人が多かった。

個人的にコンタクトに成功している人や、サリバンさんの他のイベントで石垣島やアメリカのアダムス山でハッキリしたレベルで見まくっている人。

経験ある人が多いので、まだ体験のない私でも今回はきっと何か体験できるかもと期待も大きかったが、同時に自分だけがこのまま体験できなかったらどうしようという不安も大きかった。

なのでなるべく考えずありのまま無のスタイルで臨もうと思った。

するとNさんはそこまで察知したのか

待ってるだけじゃいつまで経っても見れないですよ

とアドバイスをくれた。こういった事は科学的客観性で確信を得れないので自己の体験が全てだ。他人ではなく自分の世界においての体験がない限り、いつまでも納得や確信を得る事はできない。

ちなみにNさんとはまた部屋が一緒になったので、開始時間までずっと色々な話をした。

今回は雨は振らなかったので予定通りに2回にわけてコンタクト開始となった。

※外に出る参加者のみなさん。私は防寒着を持っていかなかったのでものすごく寒かった(笑)

曇り空の中でのCE-5コンタクト

幸い雨は振らなかったが次の日雨らしく、夜空は雲で覆われていた。前回同様星ひとつ見えない。かろうじてたまにほんの少しできる雲の隙間に、1つか2つ星がぼんやり見える程度

そしてワークが始まるとやはり前回同様

今ちらっと光った

あそこに一瞬青いのが見えた

と、言い出す人たちがいた。

だが今回は不思議な事に前回のようにあまり否定的な概念は浮かばなかった

それはなぜかと言うと、確かにたまにちらっと光ったような気が自分もしたし、一瞬だがサリバン氏が今光ったとレーザービームを出した先の辺りに、オレンジ色っぽい小さな光をそこそこハッキリ見たからである。

ただしこれは認識レベルで言えば「気のせいレベル」より少し上程度のもので、おそらく前回Nさんが「見えたという事にしたい」と言ったのと同じくらいのものだろう。

初参加者にとってはきっと満足のいく形ではなかったハズだ。

グレゴリーサリバン さんの部屋へ

こうして1回目のコンタクトワークを終え、一旦ホテルへ戻った。そしてサリバン氏が部屋に招待してくれるというのでみんなで遊びに行った。

グレゴリーサリバン グレゴリーサリバン

※バブル期のホテルのようで値段の割にかなりゴージャスな施設で食事も豪華でした。ちなみにサリバン氏は非常に人当たりの良い人格者です。

休憩を挟んで2回目のコンタクト

2回目のコンタクトも1回目同様、曇り空で覆われていた。そして相変わらず気のせいや錯覚レベルの「一瞬見えた気がする」がたまにあるだけだった。

だがなぜか不思議とさほど不満もなく、どうせならその「気のせいレベル」を堪能するかと自分なりに瞑想しながら薄目で見てみたり、夜空を見ながら地球ではなく宇宙に一人で浮かんでる妄想みたいのをして楽しんでいた。

「気のせいレベル」をもっと具体的に分かりやすく言うと、小さい頃とか暗闇をずーっと見ていると、なんだか目がロンパってもごもご変な物がくるくる回ってるようなものを誰しも見た経験があるだろう。それに近いくらいのものだ。ただの目の錯覚。

それくらいのつもりで夜空を見ていると、なんだか一瞬複数のレーザーの線のようなものがササーっと重なって見えたような気がしていた。

ただあまりにも自分の妄想に近い程度のものだし、サリバン氏のレーザービームが目に焼き付いただけかも知れないし、途中みんなで感想を言い合った時にも、恥ずかしいので私はそれを言わないでいた。

人間の認識レベルを10段階で分けて、6〜7くらいで確定できるとしたら、1〜2にも満たないレベル。

そんな中ワークが終わって最後に一人づつ感想を言い合う事になった。

1〜2レベルの認識の共有

一人づつ様々な感想を言い始めた。身体が軽くなったとか、三角のようなものが周りを動いていたとか、宇宙人が身体に入り込んだという人もいた。そんな中、私にとって驚くべき事を言う人がいた。

「色々な角度でレーザーの線のようなものが見えた」

その人は前述した石垣島やアダムス山でハッキリ見まくった人で、初老のダンディ風のKさんという男性だ。

思えばその人は途中でも一番「今あそこが光った」と言っていた人だった。

言うのも恥ずかしい自分の中で妄想に近い「気のせいレベル」の同じものを、他者が共有しているという事にかなりの不思議を覚えた。

ワークが終わったと同時に私はすぐにKさんに話しかけた。

非物質的な感受力の正しい伸ばし方

Kさんにはもちろんすぐに、同じものが見えた事を報告し、さらにサリバン氏のレーザービームの残像じゃないかとの問いかけもしたが、それにしては全然違う角度のものもあったし、そもそも目に焼き付いた残像なら視点を変えたらついてくる。「気のせいレベル」とはいえすぐにそれは別物という答えが出た。

そうして話しているうちにKさんは、非物質的なものの感覚を伸ばすには、そういった普段は気のせいや錯覚だと外してしまっているものを外さない事が大切だと教えてくれた。

つまり前述した認識10段階で言えば、我々は普段最低でも6〜7くらいの認識ベースで生活していて、それに満たないものは何か感じても外してしまう。

例えばちょっとした虫の知らせ的なものだったり、ちょっとしたシンクロニシティだったり・・・一瞬感じてもそれを現実のものとせず、すぐに流して日常に戻ってしまう。それを

1〜2レベルのものでも外さず肯定していく

という事が非常に大事だという話をしてくれた。そういう風にしていると、向うもこちらにどんどん認識させやすくなり、感受のアンテナも伸びていくという事だ。

そしてそういう話をしながらホテルに帰る道中に、右の空のほうに一瞬何かが光ったような気がした。相変わらず認識レベル1〜2程度のものだ。

するとなんとKさんは

あ、今あそこ光った

と、なんと今まさに私が光ったような気がした方向を指さすのだ。

!!??

と私が驚き、

い・・今自分もそう感じました

といったその直後、今度は空の正面の方にキラっと光ったような気がした。

あ・・今度はあそこ

なんとKさんはまた同じ方を指さすのだ。こ・・・これはどういう事だろうか?これはよくよく考えたらハッキリ見えるものを共有するよりも確率的にはずっと低いんじゃないか?

全く同じ「気のせい的なもの」を同じタイミングで何度も共有する事なんてありえるのだろうか?私はもしかしたら今とんでもない不思議体験をしているのではないか?

こ・・・これはもしかして・・

その刹那、ダメ押しでもう一発光ったような気がした。今度は正面よりやや左の空だ。そして今度はほぼ同時に私とKさんは指差した。

もうこれは完全に確定。。。

認識レベル1〜2のものでも、こういった共有体験により確定を得る事ができる。例え疑り深い私でも、もうこれは疑う方がムリに近い。CE-5コンタクトはこういった共有も醍醐味であったわけだ。

科学的概念がどうこうよりも、体験に勝るものはない。

言ってしまえば科学的概念も5感を通した体験をベースに成り立っているのであり、例えば睡眠中の「夢」も多くの人が体験しているから存在を認められているのであり、これがもし少数なら「夢」ほどオカルト&とんでも的なものもないだろう。

そう考えると俗にいう「霊が見える人」も世界人口的に少数だからオカルト扱いされているだけであって、これがもし一国で100万人〜1000万人くらいになれば科学を飛び越えて現実のものと扱われてしまうだろう。そしてその後に科学的観測といった事になるだろう。

つまり何にしろ体験や現象がまず先という事だ。

そして数字的にはそれくらいの人口で十分、文化文明のパラダイムシフトが起こりうるという事だ。

私は以前から現代の科学文明の次に来るパラダイムシフトは、科学のさらなる飛躍と精神系の発展だと思っているのだが、人口的に考えたらそう遠くないのかもしれない。

疑うことで発展する物質文明、信じる事で発展する精神文明

最後は少し哲学的な主題になるが、今回最も分かった事は両者を伸ばすベクトルが全く逆だったということだ。

とにかく精神系を伸ばすには、非科学的な「気のせい」レベルのもの、ただの妄想に近い認識レベル1〜2程度のものをどんどん肯定していかなければならないからだ。

だから科学的な観測や否定はあまり意味がない。

そういえばサリバン氏も、ものすごく過敏な人である。例えば私が名刺を渡した時に、四つ葉のクローバーのイラストが入っているのだが、女性であればたまに「かわいい〜」という反応があるくらいだが、サリバン氏はそれをシンクロニシティ的な受け取りかたで受け取っていた。

他にもちょっとした自然の音であったりふとした偶然を、かなりシンクロ的に捉える。他の参加者の一般的にはおそらく妄想と思われてしまうような話も、かなり真剣に聞く。

しかし今回の事で、私もサリバン氏や他の参加者の方達の事も随分理解できるようになってきた。

これも全て体験からなるものだ。

余談だが、最後帰りの電車でどういった偶然なのか、私とNさんとKさんの3人となった。Nさんは幽体離脱し宇宙船に乗る事にやはり恐怖を感じて(良いETIか判別がつかない為)迷っていたが私とKさんで乗ってみるように勧めるような会話をした。恐怖を感じて途中で辞めてくれた時点で悪いETIとも言えないからだ。

良い年した中年たちが電車の中でこんな話をしているのも滑稽ではあったが、最初から最後まで楽しい一日となりました。

他にも記事には直接書いてませんが、絡んでくれた参加者の方々本当にありがとうございます。

随分長くなりましたが、最後にアメリカ、フロリダのCE-5での認識レベル9〜10くらいのUFO最新動画を貼っておきます。しかしやはり自分で体験しないとここまでの動画でも中々信じ切れないわけですが(汗)

コメント

  1. まり より:

    こんばんは。
    私も一度、この会合に参加してみたいんですけど。。。
    どのようにしたら、参加出来るのでしょうか。
    サリバンさんに直接コンタクトをとればよろしいのでしょうか。
    小学生の時に一度UFOを見た事があり、(いや、うそではありません!)又、見たいと思ってますが、
    それ以降、一度も見られていません。
    是非、参加したいです。
    よろしくお願いします。

    • 新井キヒロ より:

      すみません、長らく更新していなかったのでコメントに気づいていませんでした(汗)
      もう遅すぎるかもしれませんが、サリバンさんは今でも活動しているので、「JCETI で検索していただければ
      コンタクトとれると思います。二年後くらいの返信ですみません(汗)

  2. blue moon oasis より:

    はじめまして
    こちらの記事、ブログでシェアさせていただきました

    疑いの念から、確信が持てるようになるまでの過程が大切なんだなーと思ってます

    石垣島でグレゴリーサリバン氏と何度かce5を体験しており、今後も活動していく所存です

    素敵な記事、ありがとうございました

  3. 新井キヒロ より:

    すみません、同じく長らく更新していなかったのでコメントに気づいていませんでした(汗)

    そうですね、精神系においては疑うことより信じることのほうが重要なんですよね。
    変に斜に構えてしまっては、そっち系のアンテナが伸びにくくなりますね。
    間違いでも良いので最初は何でも信じる人のほうが、結果的には色々な体験を得たりできます。
    本当に遅い返信ですみません(汗)