【漫画】ハイヤーセルフが高次元の存在と会った話

ハイヤーセルフ

 

ハイヤーセルフ

 

最近ヘミシンクをたまにやるようになって、いつも寝てしまって、前回の漫画の時以来一度も変性意識状態にはなっていないのですが、夢の形で遭遇しました。

都内に用事で行った帰りに、夜空を見ながらずっとコンタクトしたいとイメージを送っていて、その日の夜のことでしたが、はっきり言えばただの夢なのですが、あまりに印象的だったので漫画にしてみました。

ハイヤーセルフ とは

ハイヤーセルフは漫画にもあるように、高次元の自分のことです。色んな次元に自分がいて、その中で最も高次元な自分であり、魂の本質そのもののような存在です。

どんな人でも、この三次元世界で様々な経験をして、少しづつ魂の霊的成長を続けているというわけです。

自分はハイヤーセルフは今までに何度も繋がった経験があって(30台半ば頃から数ヶ月に一回くらい)最初はなかなか帰ってこれなくてかなりビビりました。非常に表現しにくいですがいつか漫画にできたらなと思います。

先日のこの漫画の時は、かなり夢よりでしたが、高次の存在に「攻撃的」と言われてしまった時に言い訳をしていたのを覚えています。

攻撃性が高くなればなるほど、それに比例して自制が増し攻撃しなくなる

みたいな概念を瞬時に構築して、取り繕ったわけです。

なにせ概念で通じ合うテレパシーの世界ですから、言葉での嘘やごまかしは無駄なので、ソ連アメリカの冷戦状態のような強大な武器を持つことによる抑止力的な方程式を当てはめて、どうにか取り繕おうとしました。

すると漫画の通り、そういった取り繕いや回転の早さが、逆に「策略家で性格が悪い」と一蹴されてしまったわけです。

三次元世界では、そういった能力はむしろ認められる傾向にありますが、あっちの世界では赤子同然、もしくは野性的で凶暴な猿といった感じでしょうか。

結局、魂の本質の底までバレバレで、自分の魂はまだまだ根っこは攻撃的で策士家で、仮に他の能力が高かったとしても、この世界ではやっとギリ会話できるくらいの原人だったと痛感しました。

早く人間になりたいです。

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コメント

  1. […] ただ、前回の最後の体験で、この時点ではもう頭打ちというか、そっちに行っても意味がないということが無意識下でわかったのかもしれません。 […]

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