調べてみた日本史

  1. 大阪にあった幻の都「難波宮」の史跡を歩いてみた 『大阪歴史散歩』

    古代の宮都・難波宮とは大阪が「水の都」と呼ばれているのを御存じだろうか?現在の大阪市の中心部には、堂島川・土佐堀川・木津川・道頓堀川・東横堀川などの川が流れ、大都市・大阪を構成している。大阪市街の東、南北に連なる…

  2. 「新選組」誕生の地から、鳥羽伏見の戦い前夜までの軌跡を歩く『京都歴史散歩』

    いまも絶大な人気を誇る「新選組」は、風雲急を告げる幕末の京都において、反幕府勢力および過激派を取り締…

  3. 「岡ふぐ」と呼ばれた猫肉 〜戦後日本の知られざる食の記録

    日本人は仏教思想から殺生を嫌い、肉食も忌避する傾向が見られました。明治時代の文明開化によって…

  4. やなせたかしの妻・小松暢は体育会系の美少女だった ~のぶ(演・今田美桜)のモデル

    朝ドラ「あんぱん」第43回では、のぶと若松次郎(演・中島歩)の祝言が行われました。戦時中のた…

  5. 母乳が出ないとき、昔の親たちはどうしてた?神話の時代から令和までの哺育事情

    この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中、睡眠用にどうぞ。 ▶ この内容を音声で聴く…

  6. なぜ寺院にアジサイが植えられているのか【死者を悼む弔いの花?】

  7. 『天皇が誘拐したほどの美女?』後醍醐天皇が最後まで愛し続けた西園寺禧子とは

  8. 武田勝頼は愚将ではなかった? 信長・家康・謙信からの評価とは

  9. 京都の「裏」を探索! 〜西陣に残る不思議な伝承と庶民信仰の寺社たち

  10. やなせたかしの伯父・寛と千代子 ~史実ではどんな人物だったのか?『あんぱん』

  11. 『弟は危険人物だった?』なぜ上級武家では弟殺しが多かったのか

おすすめ記事

「集団で行う恐怖」群衆心理の危険性

赤信号、みんなで渡れば怖くない…この言葉を聞いたことはないだろうか。もちろん、一人で…

4000年前の古代中国人の身長ってどのくらい? 「驚きの発見」

時代と身長人類の平均身長は、国や時代とともに変化し続けている。2021年の調査によれば、…

「不死身の鬼美濃」の異名を取った強者・馬場信春

不死身の鬼美濃馬場信春(ばばのぶはる)は、甲斐武田家の信虎・信玄・勝頼の3代にわたって仕えた…

天使と悪魔の存在について「貴方は信じるか!?」

「天使と悪魔」というと黙示録や聖書に多く登場する。「天使・悪魔」には謎が多い。天使・悪魔…

東京で新たに131人感染【新型コロナ】3日連続で100人超え

4日、東京都で新型コロナウイルスの感染者が新たに131人確認されたことが関係者から報告された…

伝説の5人の狙撃手たち 【戦場の死神】

狙撃という行為ほどコストパフォーマンスの良い軍事攻撃はないだろう。時には一人の狙撃手と数発の…

ハワイ島 オーラが見える洞窟の行き方【マウナラニ】

こんにちは。ゲーハーです。現在ハワイから記事を書いています。一部で話題のハワイ島のオーラが見…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP