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  1. 『源頼朝に命懸けの諫言』神として祀られた御家人・岩瀬与一太郎とは何者?

    いつの時代も、目上の相手に対してモノ申すのは、なかなか勇気がいるものです。歴史を振り返ってみると、相手によっては機嫌を損ねて命を獲られてしまうことも少なくありませんでした。それでも大義のためとあらば、命懸けでモノ申さねばなら…

  2. 早く答えられる人が優秀なのか?名奉行・板倉勝重の教えとは

    とかく世の中はせっかちで、すぐに結論を求める方が少なくありません。会話術の書籍などでも「まず…

  3. 図書館で本を探すとき、人はこう間違える!『100万回死んだねこ』はこうして生まれた

    「雰囲気」を堂々と「ふいんき」と言い張り、「シミュレーション」を自信満々に「シュミレーション」と書い…

  4. かつて「小説」は取るに足らない書物だった 〜作者は報いを受ける?小説の意外な歴史

    現代では「小説」は文化として定着し、多くの人が楽しむ身近な存在になっています。しかし歴史を振…

  5. 『歴史に消えた製法』古代ローマと日本に存在した「幻の加工食品」

    太古の人類は、狩猟で得た獣肉や採取した木の実を、生のまま食べていた。やがて火の使用を…

  6. 中国はなぜ「監視社会」になったのか?1500年前の北魏が発明した統治モデルとは

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  11. 日清戦争後に起きた『もうひとつの戦争』とは? ふたりの男が成し遂げた大事業!

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