配信

  1. 『忘れられた戦前の姐御女優』伏見直江、文盲だった少女が時代劇スターへ

    戦前、時代劇の大スター・大河内伝次郎と名コンビを組み、鉄火な姐御役を演じて一時代を築いた女優がいた。彼女の名は、伏見直江(ふしみ なおえ)。大河内とは結婚がうわさされたが、その後、2人は破局しコンビは解消された。その…

  2. 【死ぬまで踊り続けた人々】中世のフランス人女性から始まった「踊りの疫病」とは

    中世フランスで起きた不可解な集団現象1518年、現在のフランス領ストラスブール(当時は神…

  3. 聖書に描かれた怪物たち:ベヒモス、レヴィアタン、四騎士…不気味な黙示録の予言

    聖書といえば、キリスト教文化圏において長く読み継がれてきたベストセラー書籍であり、その発行部…

  4. 中国史上最も「極悪」だった4人の宦官 〜王朝を狂わせた後宮の怪物たち

    1 覇者を餓死させた宦官紀元前643年10月。老衰と病に伏した一人の老人が、広く静まり返…

  5. 『世界で最も怖い風習?』ダニ族の指切り儀礼〜愛する人が死ぬと女性が指を捧げる

    ダニ族とはインドネシア最東端、ニューギニア島の中央高地にバリエム渓谷という細長い盆地があ…

  6. 京都の小正月の神事「左義長(どんど)」とは 〜燃える炎に一年の願いを託す

  7. 張飛は本当に脳筋だったのか?正史『三国志』が語る意外な実像

  8. 「死んだ伯爵の荷物から判明」中世の十字軍貴族が戦場に持ち込んだリアルな持ち物リスト

  9. これで戦えと?戦国時代の雑兵たちに支給された「御貸具足」が貧弱すぎる

  10. 江戸の火消しはなぜモテた?「出初式」に受け継がれる命がけの職人魂

  11. 【ばけばけ】ヘブンとトキ(小泉八雲とセツ)のリアルな結婚生活 〜日本人妻の習慣が嫌いだった?

おすすめ記事

世間の関心が高まっている今だから見ておきたい! 『国会議事堂見学』

政治資金問題など、世間の政治に対しての関心が高まっている今日この頃。「政治のニュースには…

鎌倉武士も怯えた怨霊の祟りとは? 【源頼朝が怯えた怨霊 ※御霊信仰】

合戦で、敵をビュンビュン射殺し、バッタバッタと切り倒すイメージがある鎌倉武士。彼らは神も仏も…

阿茶局(あちゃのつぼね)【家康が一番頼りにした女性】

阿茶局とは徳川家康には20人ほどの側室がいたが、その中でも一番信頼を得て側室でありながら…

無言の拒否【漫画~キヒロの青春】㉛

真の思いやりとは?【漫画~キヒロの青春】㉜へ…

西洋魔術 について調べてみた【オガム・ルーン文字】

呪文を唱えた直後に放たれる火球。稲妻が襲い掛かり、大地を凍らせる。西洋魔法は、このようにファ…

ナポレオンはなぜワーテルローの戦いで敗れたのか?

※皇帝時代のナポレオン一度は皇帝の座を追われながらも、民衆の支持により再び皇帝に返り…

西郷隆盛のDNAを引き継いだ男たち「西郷従道 大山巌 東郷平八郎 川路利良」

西郷隆盛 という人物はとにかくスケールの大きな人物だと伝わっている。そんな男から薫陶を受け、…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP