京極竜子

  1. 京極高次 〜光秀に味方したにも関わらず復活した大名

    蛍大名の異名京極高次(きょうごくたかつぐ)は、戦国時代から江戸時代までの織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の時代を生き抜きた武将・大名ですが、「蛍大名」と揶揄された人物でした。この例えは、尾の部分が光る昆虫である蛍にその生きざ…

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『古代中国』下着は存在しなかった。女性は上に腹帯、下半身は何を巻いていた?

古代中国の衣服観古代中国の人びとは、衣服を「身体のどこを覆うか」という発想では捉えていな…

wordpressのカウンタープラグイン「Count per Day」がアナリティクスと数値が違うので見直し

どうも管理人です。先日このサイトや小サイトにもCount per Dayを導入してみたのです…

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鳥居強右衛門とは鳥居強右衛門(とりい すねえもん)とは、戦国時代の奥平氏の家臣で、長篠の戦いで有…

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柴田勝家とは 〜鬼柴田と呼ばれるも温情深い猛将

柴田勝家とは天下布武を唱え戦に明け暮れた織田信長の家臣団で「鬼柴田」「鬼の権六」と恐れられその武…

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