妙見菩薩

  1. 秋の行楽シーズン!京都の穴場観光 『洛陽十二支妙見めぐり』に行ってみた

    霊験あらたかな「妙見宮めぐり」妙見菩薩(みょうけんぼさつ)は、夜空に輝く北極星・北斗七星を神格化した菩薩といわれ、宇宙万物の運気を司るといわれます。尊星王(そんしょうおう)・妙見尊星王(みょうけんそんしょうおう)・北辰菩…

おすすめ記事

『パンドラの箱』から飛び出した、災厄の神々たち

「パンドラの箱」の伝説は、古代ギリシア神話の中でも有名な物語である。「パンドラの箱」は、決し…

【祖語を蘇らせろ!】 言語のルーツを追い求めた19世紀の「言語学」

1786年、インドに赴任していたイギリス人裁判官ウィリアム・ジョーンズが、一つの仮説を発表し…

2万人が命を落としたガダルカナルの戦い「戦病死者が戦死者を上回る」

1942年から1943年にかけて繰り広げられたガダルカナル島の戦いは、太平洋戦争において最も…

【若者の自殺死亡率上昇】 台湾で始まる「心の休暇」とは

精神疾患精神疾患は、世界的に増加傾向にあり問題となっている。日本でも近年、多くの…

「猫カフェ」発祥の地は台湾だった ~猫たちがもたらす癒し効果とは

猫カフェの魅力コーヒーと共に癒しを求める場として、猫カフェは近年急速に人気を集めている。…

「あの有名神社まで」なぜ明治政府は神社の名前と神を変えたのか?

明治維新で社号や祭神が変更された「八坂神社」「金刀比羅宮」「談山神社」。いずれも全国的に知られ、…

白人奴隷とアラブ奴隷貿易 ~奴隷は黒人たちだけでなかった 【恐怖のバルバリア海賊団】

はじめに15世紀に始まった大航海時代にヨーロッパ諸国はアフリカ原住民である「黒人」を貴重な労働力…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP