寺町通り

  1. 【京都歴史散策】豊臣秀吉の京都再開発で誕生した「寺町」の歴史ある寺社を巡る

    豊臣秀吉の京都都市計画で生まれた寺町寺町通(てらまちどおり)は、京都市の通りの一つ。現在は北は鞍馬口通りから、南は五条通りまで、全長約4.6kmの南北に走る道だ。四条通りから三条通りの間は、すぐ西を並行して走る新京極商店…

おすすめ記事

安土桃山時代の茶人・廣野了頓(ひろのりょうとん)とは? 【豊臣秀吉・徳川家康が親しんだ人物の謎を探る】

室町幕府滅亡後に茶人として名を成す歴史の醍醐味は、謎解きの面白さといっても決して過言では…

関羽千里行のルートは実はとんでもない遠回りだった

関羽千里行は珍道中だった三国志で最も人気のある武将といっても過言ではない関羽は、ファンの…

なぜ寺院にアジサイが植えられているのか【死者を悼む弔いの花?】

雨が多い梅雨時に花の盛りを迎えるアジサイは、寒暖差が大きく気分が落ち込みやすい季節に、鮮やか…

【王国・帝国・公国】国の呼び方の違いの意味を調べてみた

西洋史を学ぶ上で日本人にとってネックとなるのが「政治体制」、つまり「王国」「帝国」「公国」といった国…

【豊臣兄弟!】少年時代の秀吉が蜂須賀正勝の刀を盗んだ驚きの逸話

大河ドラマ「豊臣兄弟!」皆さんも楽しんでいますか?第7回放送「決死の築城作戦」で初登場した蜂…

江戸時代の侍がニューヨークでアイドルになっていた 【万延元年遣米使節団】 ③ ~アメリカ10代女子からモテモテ

幕末、長年鎖国を続けていた江戸幕府は外国からの圧力の影響で、不平等条約として有名な日米修好通商条約を…

日本の洗濯と洗濯機の歴史 「昔の洗剤~洗濯機の進化」

洗濯機は、現在では当たり前に存在する白物家電です。現在では、ドラム式洗濯機、縦型洗濯機、ニ層…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP