謎の多い戦国武将の筆頭格「明智日向守光秀」は、謀反人としての不人気よりも、花も実もある戦国大名としての評価の方が高いのではないでしょうか?そんな、魅力のある明智光秀に山﨑で負けてほしくない!と思う私の独断で、羽柴筑前守秀吉にどうして負け…
はじめに豊臣秀次と言えば、人質として転々とした生活を送っていたことや小牧・長久手の戦いで惨敗…
明智光秀像(本徳寺蔵)日本史上最大のクーデターと言える本能寺の変で主君織田信長を討っ…
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アレクサンドル・スヴォーロフは、その生涯において7つの戦争と60回以上の戦闘に参戦し、一度も敗北しな…
日本文学の金字塔のみならず、世界に誇る文学としての地位を獲得する『源氏物語』。天才と…
松尾芭蕉とは江戸時代、俳聖と謳われた松尾芭蕉(まつおばしょう)の代表作が「おくのほそ道(…
私は過去、初犯刑務所である愛媛県の松山刑務所の大井造船作業場に務めました。広大な造船場の中に…
中央アジア南西部に位置するトルクメニスタンには、「地獄の門」と呼ばれるメタンガスが湧き出る巨…
三国志序盤最大の「悪役」様々な人物が登場する三国志だが、その中でもヒール(悪役)として一…
超高齢化社会の日本。私の周りでも「義理の両親の介護が始まった」など、年を重ねるにつれ少しずつ…
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