玉川上水

  1. 玉川上水 はなぜ作られたのか? 「江戸の発展に貢献」

    かつて江戸の町を潤わせた上水は、今も一部が利用されている。42kmという長大な玉川上水のことだ。江戸時代には6つの上水(上水道)があり、江戸の六上水と呼ばれたが、一部とはいえ現在でも利用されているのは玉川上水だけである。その工事には不明…

おすすめ記事

現代人を悩ませる「通勤社会」そもそもいつ始まったのか?

首都圏の平均通勤時間は、片道約60分との統計がある。片道60分ならば往復で2時間。ただ職場か…

コロナ明けの中国。旅行事情やいかに!?

長期戦になったコロナ対策中国湖北省武漢から始まったと言われる新型コロナウイルスの世界的大流行。…

【ブギウギ】 終戦後スズ子と愛助の生活はどうなる? 「歌手として復活を遂げた笠置シヅ子」

昭和20年8月15日、長かった戦争が終わりました。笠置シヅ子(当時は笠置シズ子)は、巡業先の…

チトー大統領について調べてみた(ユーゴスラビアのカリスマ独裁者)

今でも血みどろの戦争が行われている旧ユーゴスラビア。実はこの国にはとあるカリスマ的独裁者が君…

松本城の構造と見どころ 【6層の天守は日本最古】

北アルプスの雄大な山々を一望できる長野県松本市。JR篠ノ井線「松本駅」から徒歩で15分ほどの…

中国のビックリする料理 【牛糞、ネズミの踊り食い、猿の脳みそ】

中国の食文化中国人は非常に「食」を大切にする。挨拶がわりに「吃飯了嗎?(ご飯食べ…

【ブギウギ】 笠置シヅ子の黒い噂 戦後日本で蔓延したヒロポン

笠置シヅ子につきまとうヒロポン中毒疑惑。ヒロポンは覚醒剤の一種で、敗戦後、市中に大量に出回り…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP