北条高広

  1. 上杉謙信は本当に『義』に生きた武将だったのか調べてみた

    「越後の虎」「越後の龍」「軍神」と呼ばれた男。上杉謙信は戦国時代の戦場において天与の才を発揮した。さらには戦国の世を生きるには足枷となる「義」を大変重んじたことでも知られている。だが、親が子を、子が親を裏切るような時…

おすすめ記事

【宇宙のガソリンスタンド計画】ついに始動! 「死んだ衛星」に燃料補給

人口衛星が燃料を使い果たすと、ただの宇宙ゴミ(以降、宇宙デブリ)と化してしまう。しかし、宇宙…

【NHKらんまん】最終章 ~寿恵子の今後と図鑑発刊の行方。史実をもとに解説

『らんまん』もついに最終章へ突入。植物図鑑を出版するという万太郎と寿恵子の夢は実現できるのでしょうか…

エーリヒ・ハルトマン 【史上最多撃墜数のドイツ空軍の黒い悪魔】

史上最多の撃墜王 エーリヒ・ハルトマンエーリヒ・ハルトマンは、第2次世界大戦において35…

蜀の老将・黄忠の実像 【関羽との名勝負はフィクションだった】

蜀の誇る老将蜀の誇る猛将ユニット、五虎大将軍の中で、これまで関羽、張飛、趙雲、馬超と4人…

「SmartNews Awards 2020」草の実堂がベストパートナー賞を受賞

いつもご愛読いただきましてありがとうございます。このたび、「SmartNews Aw…

柳生十兵衛の逸話や伝説はなぜ生まれたのか?

柳生十兵衛(柳生三厳)と言えば、片目に眼帯をした「隻眼の剣豪」として有名です。徳川幕…

【影の太閤】 秀吉の弟・豊臣秀長 「長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」

豊臣秀長とは豊臣秀吉は、たった一代で農民から関白・太閤へと、群雄割拠の戦国時代を勝ち上が…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP