北条高広

  1. 上杉謙信は本当に『義』に生きた武将だったのか調べてみた

    「越後の虎」「越後の龍」「軍神」と呼ばれた男。上杉謙信は戦国時代の戦場において天与の才を発揮した。さらには戦国の世を生きるには足枷となる「義」を大変重んじたことでも知られている。だが、親が子を、子が親を裏切るような時…

おすすめ記事

【日本の低賃金問題】 なぜ失われた20年になったのか? 「合理性と平等性のジレンマ」

日本の賃金水準が先進国の中で著しく低いことは周知の事実です。その背景として、以下のよ…

ヒト以外で初めて!? アフリカゾウは互いを名前で呼び合っている可能性が浮上 【米コロラド大研究】

人間が他のあらゆる生物と異なる点は何でしょうか。昔から「道具を使う・作る」「言葉を発する」などさまざ…

何やってんの!?合戦の最中、おじと甥で同士討ちを始めた北条朝時の子孫たち【太平記】

合戦と言えば天下の大義を掲げ、あるいは一族の存亡を賭けて死に物狂いで臨むもの……とイメージしますが、…

『ローマの天敵』ハンニバルはなぜ強かったのか?多民族のカルタゴ傭兵軍をどう指揮したのか

北アフリカ、現在のチュニジアにかつて存在していた国、カルタゴ。紀元前264年から紀元…

やなせたかし「代表作がない…」絶望の中で生まれた『手のひらを太陽に』※あんぱん

子どもたちのヒーロー「アンパンマン」。その作者・やなせたかし氏は、テレビアニメの成功によって一躍…

江戸の庶民に流行していた意外なもの 「ラクダ、人魚のミイラ、宝くじ」

江戸の3大娯楽である歌舞伎・相撲・吉原は有名な娯楽であったがお金がかかるものであり、長屋暮らしの庶民…

【ナチス・ドイツ狂気の全貌】ホロコーストについて調べてみた

ホロコーストとは=ナチスドイツがユダヤ人達に組織的に行った大量惨殺の事である。ナチス…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP