調べてみた安土桃山時代

  1. 関ヶ原に幻の巨大山城があった?歴史を揺るがす「玉城」とは

    「天下分け目の戦い」として知られる関ヶ原の戦い。その舞台となった現在の岐阜県不破郡関ケ原町に、かつて城が存在していたことが、近年の研究で注目されている。これまで関ヶ原の戦いは、平野とその周囲の山々を使った野戦として語…

  2. 豊臣秀吉は本当に『貧しい農民の子』だったのか?消された父と出自をめぐる謎

    低い身分から天下人にまで成り上がり、戦国時代を終わらせた男・豊臣秀吉。日本人なら誰で…

  3. 『大河ドラマ豊臣兄弟!』秀吉ゆかりの京都東山・豊国神社と豊国廟を歩いてみた

    現在放送中のNHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」から一転、 来年度の大河ドラマは、2年ぶり…

  4. 【恐怖の犬鳴村は実在したのか?】ダムに沈んだ「犬鳴谷村」の本当の歴史

    「犬鳴村」と聞けば、福岡県の犬鳴峠周辺にまつわる心霊スポットや、都市伝説を思い浮かべる人が多いかもし…

  5. 福島正則はなぜ家康に付いたのか? 関ヶ原の裏にあった冷徹な計算とは

    天下の行方を決した「関ヶ原の戦い」。この決戦の渦中にあって、ひと際激しく槍を振るい、東軍の先…

  6. 「信長・秀吉・光秀も翻弄?」戦国の幻術師・果心居士の摩訶不思議な伝説

  7. 熊本の猫寺「生善院」に伝わる恐怖の伝説とは ~無実の僧の死が招いた祟り

  8. 『一族皆殺しから蘇った男』信長も制御できなかった“復讐の鬼” 長連龍とは

  9. 武田勝頼は愚将ではなかった? 信長・家康・謙信からの評価とは

  10. 『弟は危険人物だった?』なぜ上級武家では弟殺しが多かったのか

  11. 【その生き様が表れる】戦場で壮絶に散った戦国武将たちの辞世の句

おすすめ記事

秀吉⇒秀次と受け継がれた「関白」は結局どうなった? 【秀吉が夢見た武家と公家の棟梁】

『織田信長の死後に、豊臣秀吉が天下をとって関白になった』という歴史は、多くの方が知っている。…

【光る君へ】 逃亡した藤原伊周の末路… どこへ行ってどうなった?!

NHK大河ドラマ「光る君へ」皆さんも楽しんでいますか?第20回放送「望みの先へ」では、大宰権…

日本人が間違いやすいネイティブ英語⑤【食べ物・果物、おやつ編】

「果物が食べたくて『パインください』と伝えたはずなのに、店員さんが松の木を運んできた…。『じ…

【日本で初めて2度天皇になった女性】斉明天皇とは

斉明天皇とは斉明天皇(さいめいてんのう/皇極天皇(こうぎょくてんのう)とも。594~66…

『主導権は女性にあった?』江戸庶民のリアルな恋愛事情とは

江戸時代の男性上位という概念は間違い?一般的に、江戸時代は男女間の格差が顕著になった時代…

【北極圏の怪物たち】イヌイット伝承に登場する異形の存在

イヌイットは、カナダやアラスカ、グリーンランドといった極寒の地に住む先住民族であり、その独特…

朝倉義景 ~「信長を苦しませ頭を下げさせた 姉川の戦いと志賀の陣」②

朝倉義景・浅井長政連合軍は「金ヶ崎の退き口」にて、「戦国の魔王」と呼ばれた織田信長をあと一歩のところ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP