調べてみた日本史

  1. これは衝撃!天皇陵のほとんどが全く別人の古墳だった 【大王墓の謎に迫る】

    日本の歴史における古墳時代とは日本史の時代区分の一つに「古墳時代」があり、大王家や有力豪族を始めとする人々が、大小様々な墳墓を造営した時代をいいます。古墳とは文字通り「古い墳墓」という意味です。古墳は一般には、ヤマト国家…

  2. 秀吉からの好待遇オファーを断った武将! 成瀬正成とは

    成田正成とは江戸幕府3代将軍・徳川家光の時代の寛永2年(1625年)1月、将軍のお膝元で…

  3. 豊臣秀吉の右手には指が6本あった? ~ルイス・フロイスの記述

    天下取りへ動き出した秀吉現在NNKで放送中の「どうする家康」にてムロツヨシが演じる羽柴秀…

  4. 天正壬午の乱 〜徳川家康は如何にして甲斐・信濃を制したか【どうする家康】

    天正壬午の乱とは?1582年(天正10年)6月、甲斐の武田家を滅ぼした織田信長にもはや敵は存在せ…

  5. 【どうする家康】 織田信長の子供たちを一挙紹介 ~五徳&信忠の他にもたくさん

    NHK大河ドラマ「どうする家康」、皆さんも楽しんでいますか?ところで織田信長(演:岡田准一)…

  6. 日本の混浴文化が消えたのは、幕末に外国人がジロジロ見たせいだった?【若い娘以外は醜い】

  7. 初代総理・伊藤博文の信じられない女好きエピソード 【明治天皇にも怒られる】

  8. 菊姫 〜才色兼備で賢夫人と敬愛された上杉景勝の正室

  9. 徳川家光・家綱時代の名老中〜 阿部忠秋の逸話 【細川頼之以来の執権】

  10. 人間の域を超えた知恵者~ 松平信綱の逸話 「将軍・家光、家綱を支えた知恵伊豆」

  11. 後白河法皇は本当に「日本一の大天狗」だったのか? 「平安末期・権謀術策を用いて君臨」

おすすめ記事

家に住みついて幸運を呼ぶ、世界の不思議な『座敷童子』系の妖精伝承

座敷童子(ざしきわらし)という妖怪の話を聞いたことがある人は多いだろう。この妖怪は東…

長男・信康の死から学んだ家康の子育て術 「子は若木のように育てよ」 〜聞く力を身につけた秀忠 【どうする家康】

はじめに100年以上も続いた戦国時代。徳川家康はその最終的な覇者となった。家康は、子…

【安達ヶ原の鬼婆伝説】 鬼婆が妊婦の腹を引き裂くと…「自分の娘と孫だった」

日本各地に伝わる「鬼婆」伝説は、昔から多くの人々に語り継がれています。鬼のような恐ろしい顔つ…

【世界遺産】吉水神社の魅力 ~義経・後醍醐天皇・秀吉の足跡と「一目千本桜」

奈良県の中部に位置する吉野山は、桜の名所として広く知られています。ここには修験道の総本山であ…

【京都の名庭園を訪ねる】 大本山妙心寺塔頭・桂春院、大心院、退蔵院の庭園鑑賞に行ってみた

京都を旅する魅力の一つに、社寺・名所にある庭園を訪ねる旅があります。京都には各時代に作られた数多くの…

有馬記念の昭和から令和まで全64回の成績を振り返る【昭和編】

有馬記念(3歳以上オープン 国際・指定 定量 2500m芝・右)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競…

『音を聞くと命が奪われる?』 日本と西洋の“音の妖怪”たちの伝承

「聴覚」は、人間にとって生き延びるために不可欠な五感のひとつである。人類は太古より、茂みに潜…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP