調べてみた

  1. 嫉妬に狂った鬼女の【丑の刻参り】 憎い浮気相手も親族も呪い殺した「橋姫伝説」

    縄文時代から存在していたという「呪術」。平安時代になり、陰陽師や修験道の世界では、さまざまな呪術が生み出されました。そして、平安に生まれ江戸時代に流行り、現代にも伝わる有名な呪いに「丑の刻参り(うしのこくまいり)」があります。…

  2. 「法隆寺」が世界遺産に登録された4つの理由

    法隆寺は文化財の宝庫法隆寺、通称「斑鳩寺(いかるがでら)」は、奈良県生駒郡斑鳩町に位置し…

  3. 【不敗の変人元帥】アレクサンドル・スヴォーロフ 「30分以上じっとしていられない」

    アレクサンドル・スヴォーロフは、その生涯において7つの戦争と60回以上の戦闘に参戦し、一度も敗北しな…

  4. 【光る君へ】変なアダ名をつけないで!紫式部と険悪だった左衛門の内侍(菅野莉央)はどんな女性?

    彰子の女房 左衛門の内侍(さえもんのないし)菅野 莉央(かんの・りお)橘隆子(たちばなのたか…

  5. 【ロシア皇太子襲撃~大津事件】 日本のために自刃した畠山勇子

    明治24年(1891年)、ロシア皇太子ニコライが日本を訪れた際に、滋賀県大津で警護中の津田三蔵巡査に…

  6. 4000年前の古代中国人の身長ってどのくらい? 「驚きの発見」

  7. 「お札の顔」 日本銀行券の肖像になった偉人たち 【22名一挙解説】

  8. 【魔術書・グリモワール】に記された 「オリンピアの7天使」とは

  9. 【古代中国で高身長だった人物】 関羽、張飛、始皇帝、孔子…何センチだった?

  10. 【犯罪者からパリ警察の英雄へ】 フランソワ・ヴィドック ~世界最初の探偵

  11. 【世界最古の木造建造物】法隆寺の歴史を解説 ~誰がいつ建てたのか?

おすすめ記事

【売春婦からファーストレディへ】 アルゼンチン大統領夫人・エビータの光と影とは?

マドンナが演じた「エビータ」「エビータ」の愛称で広く知られているエヴァ・ペロンは、現在もアルゼン…

『パンドラの箱』から飛び出した災厄の女神たち 〜最後に残った「希望」

「パンドラの箱」の伝説は、ギリシャ神話における有名なエピソードの一つである。神々が人…

塚原卜伝 【剣聖と呼ばれた生涯不敗の剣豪】

はじめに戦国時代の剣豪は、数々いますがトップ3を挙げよというと必ずランキングされるのが「塚原卜伝…

ヨーロッパの戦闘機はなぜデルタ翼機が多いのか

フランス空軍機がIS(イスラム国)への空爆を行うために、滑走路を飛び立つシーンは世界中に流れた。その…

古代ローマのファッションについて調べてみた

古代ローマは、時代ごとに国の形態が変わっている。紀元前509年〜紀元前27年は共和制…

『歴史上最も大きな生物』 シロナガスクジラが来たぞ! ~屏東県国立海洋博物館

シロナガスクジラ皆さんもご存知の通り、「シロナガスクジラ」は生物の歴史の中で最も大きな動…

日本と中国に伝わる「変なものを食べる怪異伝承」火を食い、垢を舐め、財を喰らう

食事は、生きるために欠かせない行為である。多くの場合、食物は美味であることが望まれ、食の喜び…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP