調べてみた

  1. 飲酒の検挙数は日本の約6倍!? 韓国に根付く飲酒文化とは

    韓国の飲酒運転検挙率は、日本のそれと比較して約6倍に達すると報じられている。韓国警察庁の統計によれば、2020年の飲酒運転検挙件数はおよそ11万5千件に上り、人口比で見ても日本を大きく上回る水準だ。もっとも、日韓では取締りの…

  2. 『三国志の終盤』敵国の人々にも愛された晋の名将・羊祜 〜ライバル陸抗との友情〜

    知られざる名将『三国志』といえば今も多くの人に親しまれているが、その中であまり語られるこ…

  3. 中国とロシアは共闘パートナー、だが本質的には“対立相手”であるワケとは

    中露関係は、近年、「無制限」の友好関係や戦略的協力パートナーシップと称され、欧米諸国への対抗軸として…

  4. 『大正の不良少女』16歳のモダンガールはなぜイタリア人実業家を撃ったのか? 〜海軍大佐令嬢だった

    時は、大正14年(1925)。まだ16歳のうら若き乙女が「拳銃でイタリア人実業家を撃つ」とい…

  5. 台湾統一は最終目標ではない!中国が本当に狙う次の支配圏とは?

    台湾統一は、中国共産党(中共)にとって長年の「核心的利益」とされ、習近平政権下でその達成への意欲が一…

  6. 26歳で夭折した「永遠の乙女」及川道子 〜恋人の事故死、結核…清純スターの生涯

  7. 「理想の女性を彫刻で作って語りかける」ピュグマリオン王の狂気と愛 『ギリシャ神話』

  8. ハーンの女中となった小泉セツ「ラシャメンと呼ばれるのが一番つらかった」なぜ差別されたのか?※ばけばけ

  9. 『黄金のイチョウ』この秋ぜひ訪れたい鎌倉「安国論寺」〜日蓮ゆかりの聖地

  10. 『中国史上最悪の女たらし』182人の女性を誘惑した男の“禁断の術”とは

  11. 儀式用?呪術用?不思議なオーラ漂う杖の正体は…アフリカ・バウレ族の悲劇や文化を紹介!

おすすめ記事

『悪化する日中関係 』韓国は日中の緊張をどう捉えているのか?

13日、金杉憲治駐中国大使は、中国側の要請で孫衛東・外交部副部長と面会し、高市早苗首相の台湾有事に関…

家に住みついて幸運を呼ぶ、世界の不思議な『座敷童子』系の妖精伝承

座敷童子(ざしきわらし)という妖怪の話を聞いたことがある人は多いだろう。この妖怪は東…

怨霊となった藤原広嗣を祀る 「二つの鏡神社」

藤原広嗣(ふじわらのひろつぐ)は、大宰府にて乱を起こした後、740年10月23日に備前松浦の…

井上馨 〜賛否両論の明治の汚職政治家

毀誉褒貶の激しい政治家 井上馨井上馨(いのうえかおる)は長州藩出身の明治時代を代表する政…

うなぎを食べると本当に精がつくのか調べてみた 【栄養、効果】

土用の丑の日はうなぎを食べる。 平賀源内がうなぎ屋の宣伝として考えたという話は有名だ…

織田信長の遺体がないって言われているけど、ありそうな場所はどこ?

今回は、本能寺の変にて死亡した織田信長の遺体の逸話について触れていきたい。時代検証が…

加藤清正 ~日本最強の武将と恐れられた武将【築城、内政能力も高かった】

加藤清正とは加藤清正(かとうきよまさ)は豊臣秀吉の親戚で小姓として仕え、賤ヶ岳の戦いで武…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP