配信

  1. なぜ日本は右ハンドルなのか?世界の7割が左ハンドルになった理由と歴史

    普段、私たちが何気なく運転している「右ハンドル」の車。しかし、一歩海外へ出れば、多くの国で「左ハンドル」の車が右側通行で走っている光景を目にする。なぜ世界には2つのルールが存在し、日本はなぜ少数派とも言える「左側通行・右ハン…

  2. 明治の「写真映え美人芸妓」千代葉とぽん太。愛と嫉妬に翻弄された美貌の代償

    明治から大正にかけて、有名な芸妓がたくさん誕生しました。当時の彼女たちの写真を見ると、令和の…

  3. 『ローマの天敵』ハンニバルはなぜ強かったのか?多民族のカルタゴ傭兵軍をどう指揮したのか

    北アフリカ、現在のチュニジアにかつて存在していた国、カルタゴ。紀元前264年から紀元…

  4. オランダとベルギーの原型?13世紀に海と都市を制したウィレム2世の統治

    13世紀のヨーロッパ北西部、現在のオランダやベルギーにあたる低地地方は、神聖ローマ帝国の周縁…

  5. ガネーシャの頭がゾウになった理由、実はかなり衝撃だった『インド神話』

    インドと言えばインドゾウ。もちろん異論は認めますが、インドと聞いてゾウをイメージされ…

  6. なぜグリーンランドはデンマーク領なのか?世界最大の島をめぐる歴史と地政学

  7. 実は誤解も多い?京都の「舞妓」と「お座敷遊び」たまに行く筆者が解説

  8. 『豊臣兄弟!』濃姫はどこへ?織田信長の周りの史実の女性関係とは

  9. 【豊臣兄弟!】秀長に仕えた15年〜 7度も主君を変えた藤堂高虎の才覚の原点とは

  10. 『後漢』妊娠を疑われた宮女が受けた「屈辱的な取り調べ」とは

  11. 清らかな水と空気に満たされた聖地。奈良・水谷神社の子授け石とイブキの巨木

おすすめ記事

ドイヒーDV男【漫画~キヒロの青春】74

昨日は更新できずにすみませんでした(汗)【毎週日曜日に更新します】大きな矛盾【漫画~キヒ…

『111歳で死去』二・二六事件当日に警備にあたった元近衛兵の証言と戦争体験

2026年2月8日、静岡県磐田市の自宅で一人の男性が老衰により亡くなりました。水野清隆さん。…

【3回見たら死ぬ絵】 終焉の画家・ベクシンスキーの芸術遍歴 〜「音楽、映画、建築、写真、彫刻」

ポーランドの芸術家・ズジスワフ・ベクシンスキー(1929~2005)は、「終焉の画家」「滅びの画家」…

【悲劇の姫 十一皇女】 高市皇子の挽歌から、その実像に迫る 「万葉集から読み解く古代史」

エピローグ1,200年前の奈良時代に完成した『万葉集』は、日本最古の歌集です。人々は…

天正壬午の乱 〜徳川家康は如何にして甲斐・信濃を制したか【どうする家康】

天正壬午の乱とは?1582年(天正10年)6月、甲斐の武田家を滅ぼした織田信長にもはや敵は存在せ…

『海と共に生きる台湾の原住民族』タオ族に根付く独特な文化 ~ふんどしと銀兜の伝統衣装

タオ族とは筆者が現在住んでいる台湾には、16の主要な原住民族が存在する。これらの民族は、…

『三国志』 魏の隠れた名将・田豫とは 「劉備が逃した幻の初期メンバー」

魏に仕えた劉備最古参の名将184年の劉備の旗揚げから付き従った人物(初期メンバー)といえ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP