スコットランド

  1. 【900円で買った胸像が4億6000万円に】 倉庫のドアストッパーにされていた名作胸像

    スコットランドの町インバーゴードンで、ある倉庫で眠っていた胸像が、18世紀のフランス人彫刻家エドム・ブーシャルドンの作品と認定され、250万ポンド(約4億6000万円)の価値があると判明し、話題になっている。…

  2. ケルト人について調べてみた

    エンヤやケルティックウーマンに代表されるケルト音楽は日本でも人気があり、ケルト神話の英雄クー・フーリ…

  3. メアリー・ステュアート【スコットランド女王】について調べてみた

    スコットランドの女王メアリ・ステュアートは、古くから戯曲や小説の題材にされているだけでなく、21世紀…

おすすめ記事

伝わることが何より大事!武田二十四将・高坂弾正が『甲陽軍鑑』に記した思い

こういう人、職場とかにいませんか?「キミ、報告書のこの表現なんだけど……」例えば「A…

【私財を投じて100人以上の孤児を救った主婦】 石綿貞代と「愛児の家」

太平洋戦争で親や家を失った戦争孤児は、約12万人。彼らの保護は公的な施設だけでは手に負えず、…

昭和天皇に「なぜ切腹しないのか?」と尋ねたマッカーサー

第2次世界大戦後、日本は無条件降伏し、マッカーサーが昭和天皇に尋ねた。「なぜ切腹しないのか?」…

江戸時代の大晦日の面白いエピソード 前編 「井原西鶴の世間胸算用」

江戸時代、日本一華やかな場所と言われた「吉原遊郭」では、大晦日から新年にかけて必ず「狐舞(きつねまい…

【100均で楽しむ】 フリースタイル写経のすゝめ

皆さんは写経をしたことがありますか?最近ではあちこちのお寺で写経体験が人気を呼んでいるようで…

「日本女性初のアメリカ大学卒業生」 大山捨松の生涯 ~鹿鳴館の華

大山捨松とは大山捨松(おおやますてまつ)とは、新五千円札の顔となる津田梅子と共に、明治4…

【鎌倉殿の13人】どうか花押を!ハレの舞台で駄々をこねた千葉常胤の頼朝愛と矜持

「戦ってこその武士。齢60を超え、お迎えの支度でも始めようと思っていた矢先に、誉れある大戦で一暴れし…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP