備中松山城

  1. 江戸幕府最後の老中「板倉勝静」と天空の城「備中松山城」

    時代に揺れる備中松山藩幕末の備中松山藩主の板倉勝静(いたくら かつきよ)をご存じでしょうか。備中松山藩は、現在の岡山県高梁市にあった藩で、今でも江戸時代に作られた山城が残っています。11月の雲海が出るシーズンには、雲海の…

  2. 備中松山城と鶴姫について調べてみた

    備中松山城(岡山県高梁市)は、標高480mの臥牛山(がぎゅうざん)の懐深く曲輪群を形成する。そし…

おすすめ記事

国内外からのリピーター続出!大人気観光地の「熊野古道」 その歴史と魅力とは

京都から熊野三山への参詣路・熊野古道熊野古道とは、熊野三山へと通じるお参りのための道・参…

ゲリラ豪雨はなぜ近年増えたのか?

「空梅雨(からつゆ)」とともに、すっかり定着してしまった「ゲリラ豪雨」というワード。ちょっと…

なぜ北朝鮮は核ミサイル開発を続けるのか?その背景と放棄の条件

北朝鮮の核ミサイル開発は、国際社会にとって長年の懸念事項である。金正恩体制下で加速するこのプ…

武衛は必見?第15回放送で非業の死を遂げた上総介広常。その子孫たちを一挙紹介【鎌倉殿の13人】

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で佐藤浩市さんが熱演した坂東の巨頭・上総介広常(かずさのすけ ひろ…

暴君ではない「皇帝ネロの功績」を調べてみた

※ネロ帝のアス硬貨現代においても「暴君」と呼ばれるローマ帝国第5代皇帝ネロ・クラウディウ…

『古代中国』美しすぎたせいで一族が没落してしまった女性たち

中国の歴史を語るとき、しばしば登場する言葉がある。それは「紅顔禍水(こうがんかすい)」である…

株式投資の際に行う財務分析のポイント(損益計算書と貸借対照表)

株式投資をして年間にそれなりの運用益をあげるために、それぞれご自身の基準で投資対象銘柄を定めてい…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP