卑弥呼

  1. 【邪馬台国の謎】女王卑弥呼は暗殺されていた!?『魏志倭人伝』の記述から考察

    ……其國本亦以男子為王 往七八十年 倭國亂相攻伐歴年 乃共立一女子為王 名曰卑彌呼 事鬼道能惑衆 年已長大 無夫壻 有男弟佐治國……※『魏志倭人伝』より【読み】その国、もとまた男子をもって王となす。往くこと七、八十年、倭国は…

  2. 卑弥呼の墓はどこにあるのか?「奈良の箸墓古墳こそが卑弥呼の墓説」

    エピローグ奈良県桜井市の纏向遺跡(まきむくいせき)にある纏向古墳群(まきむくこふんぐん)…

  3. 本気で卑弥呼の墓を探してみた! 第2回 「奈良の東田大塚古墳が卑弥呼の墓説」

    エピローグ今回は、奈良県桜井市の纏向遺跡(まきむくいせき)にある纏向古墳群の6基の古墳に…

  4. 本気で卑弥呼の墓を探してみた! 纏向古墳群の6つの古墳 第1回 【大王墓の謎に迫る】

    エピローグ邪馬台国女王・卑弥呼が没したのは、西暦248年とされています。では、卑…

  5. 卑弥呼と邪馬台国の謎 【なぜ史料がない?】

    古代史は謎に満ちている。というよりも謎だらけといってもいい。その中で最大級のものとして今も人…

  6. 【邪馬台国はどこにあった?】弥生時代について調べてみた

おすすめ記事

【兵馬俑の新発見】 始皇帝陵を盗掘していた意外な歴史上の有名人

兵馬俑で新発見!2022年、中国の陝西省文物局が「重要な考古学の発見」と題して記者会見を…

『古代中国の謎の遺跡』 4000年前に高度な技術で栄え、突然消えた 「三星堆遺跡」

謎だらけの三星堆遺跡三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、1986年に中国の四川省広漢市…

【日露戦争】全文読んだことある?東郷平八郎「聯合艦隊解散之辞」に学ぶ“平和と覚悟”の本質

時は明治38年(1905年)9月5日。大日本帝国は1年8ヶ月にわたるロシア帝国との死闘(日露戦争)に…

「武士の鑑」畠山重忠の子孫は江戸時代まで続いた?『系図纂要』を読んでみよう【鎌倉殿の13人】

元久2年(1205年)6月22日。鎌倉武士の鑑であった畠山重忠(はたけやま しげただ)が、無実の罪に…

28歳の若さで亡くなった家康のイケメン四男・ 松平忠吉とは

松平忠吉とは松平忠吉(まつだいらただよし)とは、徳川家康と側室・於愛の方(西郷局)との間…

『怨霊が都を動かした?』桓武天皇を震え上がらせた母子の呪い

怨霊から逃れるために遷都を重ねた桓武天皇約390年間続いた平安時代は、その間に天皇親政→…

『樹齢はなんと2000年』 日本三大桜の一つ「神代桜」 ~日本武尊が植えたと伝わる

野山も街も淡い桜色に染まる春がやってきました。見事に咲き誇った満開の桜は、花開いてか…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP