大北方戦争

  1. ピョートル1世について調べてみた【身分を隠して工場で働いた皇帝】

    共和制の国があまりなかった昔は、国の強さは皇帝や国王の政治スキルにかかっていると言ってもいいほど君主の力が強いものであった。君主が無能だったらその国も弱体化し、逆に君主が有能だったらその国はものすごい強国に変わっていく。今回…

おすすめ記事

『西洋史で最も醜い祭り?』貴族が庶民を見世物として笑った「クッカーニャ」とは

「働かなくても暮らせる世界があったら」と思ったことはありませんか。現代に生きる私たち…

ドイツ戦車・ティガーに見る戦略のパラドックスとは

1940年のドイツによるフランス侵攻1939年9月1日、ドイツによるポーランド侵攻を受けてイギリ…

【24歳で謎の失踪】天才版画家・藤牧義夫はどこへ消えたのか?

今から遡ること約100年前の1931年、日本美術界に突如として現れ、彗星のごとく鮮烈な輝きを放った若…

歴史から学ぶ、正しい謝罪方法とは? 「三木武吉、三遊亭円楽の見事な対応」

謝罪は難しい芸能人のスキャンダルが話題になるたびに「上手く切り抜ける方法は何だったのか」と考える…

なぜ自衛隊基地周辺の土地が買われるのか?中国資本47.5%の衝撃

日本の安全保障の要である自衛隊基地。その周辺で、中国資本を中心とした外国資本による土地買収が…

フィジー共和国の真の姿と、幻の島「タバルア島」

日本では『フィジー』との愛称で有名なイギリス連邦加盟国の「フィジー共和国」。南太平洋に浮かぶ…

7日で越前を制圧した「越前の狂犬」富田長繁 〜裏切りに終わった国盗り

血で血を洗う戦国乱世、多くの者たちが一国一城の主を夢見て、壮大な野望に身を焦がしました。今回…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP