大友義鎮

  1. 大友宗麟について調べてみた【キリシタン大名】

    謎の多い 大友宗麟大友義鎮(おおともよししげ)は、大友氏第21代当主で、一般的には宗麟(そうりん)の号で知られている大名です。最大の版図を誇った1560年代には、豊後、豊前、筑前、筑後、肥前、肥後の九州北部6か国を配下に治め、守護…

おすすめ記事

なぜ中国は南太平洋諸国に接近するのか「台湾との国交切り替えが狙い?」

南太平洋地域は、豊かな自然と戦略的価値を持つ島嶼国が点在する。この地域に近年、中国が積極的に…

エカテリーナ二世 「王冠を被った娼婦と呼ばれたロシアの有能な女帝」

エカテリーナ2世 (エカチェリーナとも : 1729~1796)とは、ロシア帝国の黄金時代を…

豊臣秀吉の墳墓と神社を破却せよ! ~家康と江戸幕府の非情すぎる行動とは

豊国乃大明神として神になった豊臣秀吉1598(慶長3)年8月18日、豊臣秀吉は、伏見城で…

Youtubeで『山に捨てられた美しき皇后』清朝最後の皇后の記事を公開いたしました。

以下の記事がYoutubeでご視聴できるようになりました。当時の動画や画像、イラストとナレーショ…

政府閉鎖の影響(政府職員に関して)について調べてみた

前回の記事に置いてアメリカで行われている政府閉鎖がどのようなものかに関して調べてみました。→こちら…

破産もしていたトランプ大統領の意外な人生

2016年12月19日、アメリカ合衆国第45代大統領が決まった。出馬表明から選挙戦全般を通し…

本当は怖かったグリム童話 【初版グリム童話】

グリム童話とは『白雪姫』、『ラプンツェル』、『ヘンゼルとグレーテル』、そのどれもが誰しも聞いたこ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP