小堀遠州

  1. 小堀遠州 「綺麗さび」茶道を極めた大名茶人【多才な日本のダ・ヴィンチ】

    小堀遠州とは小堀遠州(こぼり えんしゅう)は、戦国時代から江戸時代初期の武将でありながら、千利休・古田織部と続いた茶道の本流を受け継ぎ、徳川将軍家の茶道指南役を務めた人物だ。生涯400回あまりの茶会を開き、招かれた人数は…

おすすめ記事

指揮者になるための道を調べてみた

もう10数年ほど前になるのか。日本でちょっとしたクラッシクブームが起きた。それまでクラシックに興味が…

松山刑務所の大井造船作業場に行ってきた その2【類、種】

大井造船作業場への移送日前回の続きです。松山刑務所での訓練がようやく終わり自分なりにも体…

兵馬俑で「エアジョーダン」が出土した!?

兵馬俑1974年3月、中国西安の農民が井戸を掘っていると地下の石板が砕けて倒壊してしまっ…

戦国武将はどうやって「教養」を身につけていたのか?

戦国時代、武家の当主は単に武芸に長けているだけでは務まらなかった。多くの家臣たちを率いる戦国武将…

高野山に『人造人間』がいる? 西行法師が「死者の骨で人を造った」禁断の秘話

平安時代末期の、武士、僧侶、歌人として知られる「西行」。さまざまな歌やエピソードを残したこと…

香水の歴史とクレオパトラ 「香水は薬だった」

香りでオシャレを楽しむ化粧品である香水は、精神の安定や前向きな気持ちに切り替える作用を持つことから『…

スパイス&ハーブの歴史と使い方について調べてみた

古代から、人類はその経験に基づく知恵を生かして「スパイス&ハーブ」を生活の色々な場面で役立ててき…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP