山内一豊

  1. 山内一豊 〜「内助の功」でも知られる遅咲きの強運な武将

    「内助の功」と強運山内一豊(やまうちかつとよ)は織田信長・豊臣秀吉・徳川家康に仕えた武将で、正室・見性院の「内助の功」がつとに知られた人物です。その見性院の機転もあり、最終的には土佐一国を領する大名となった一豊ですが、そこに至る…

おすすめ記事

片倉景綱【伊達政宗を東北の覇者に押し上げた腹心】

伊達家の参謀格の武将片倉景綱(かたくらかげつな)は、東北の覇者となった伊達家の輝宗・政宗…

【皇帝に仕えたイギリス人】外国人から見た徳川家康

豊臣秀吉の没後、天下の実権を握った徳川家康は、キリスト教を禁止し、海外との貿易も限定するようになった…

西南戦争最大の激戦・田原坂・吉次峠の戦い

映画ラストサムライの世界観西南戦争は、明治10年(1877年)の2月19日から9月24日…

西郷隆盛が島流しになった理由について調べてみた

2018年、NHK大河ドラマ『西郷どん』の主人公・西郷隆盛。…

【島左近・大谷吉継・小早川秀秋】西軍武将の新たな真実

石田三成の軍師である「島左近」は謎の多い人物である。現在、島左近は「多聞院(たもんいん)日記」や…

松下幸之助について調べてみた【経営の神様】

大正7年(1918年)、妻の「むめの」、むめのの弟・歳男とともにわずか3人で設立した「松下電器器具製…

京王電鉄 とその沿線について調べてみた

京王電鉄とは(出展URL http://www.ashinari.com/2007/09/2…

アーカイブ

スポンサーリンク
PAGE TOP