真田氏

  1. 【真田氏2代の城】 上田城に行ってみた

    真田氏2代の居城として有名な上田城。真田(信繁)幸村の父である真田昌幸が1583年に築城し、真田氏が松代に転封されてからは仙石氏が入城しました。天守は残っていないものの、市民にとっても憩いの場である上田城に行ってみました。…

  2. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第6回・大坂夏の陣編 ~狙うは大御所家康の首一つ

    エピローグ大坂冬の陣の後、徳川家康は大領を与える条件を示し、真田信繁を味方に引き入れよう…

  3. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第5回・大坂冬の陣編 ~真田丸の攻防で幕府軍を撃破

    エピローグ九度山で朽ち果てる運命にあった真田信繁は、大坂冬の陣により再び歴史の表舞台に返…

  4. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第4回・第二次上田合戦編 ~関ケ原の戦いと2度目の上田合戦~

    エピローグ豊臣秀吉のもとで、武将として順調な歩みをみせる真田信繁。しかし、秀吉の…

  5. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第3回・京都・大阪編 ~小田原征伐と朝鮮出兵~

    エピローグ上杉景勝の人質から、豊臣秀吉の小姓となり大坂城に赴いた真田信繁は、ここで武将と…

  6. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第2回・第一次上田合戦編

  7. 現地取材でリアルに描く 『真田信繁戦記』 第1回・甲斐脱出編

  8. 赤備えを用いた戦国武将たち 「異常に強かった恐怖の軍団」

  9. 真田幸村の子孫が仙台藩で生き延びていた? 【幸村の次男・大八の生存説と死亡説】

  10. 真田 vs 徳川 「上田合戦(第一次・第二次)」について解説

  11. 真田幸村と大坂の陣 ~家康に自害を覚悟させた「日本一の兵」

おすすめ記事

疋田豊五郎(景兼)【柳生石舟斎より強かった?新陰流の四天王】

疋田豊五郎とは疋田景兼(ひきたかげとも)通称豊五郎(ぶんごろう)は剣聖として名高い新陰流…

なぜ第一次世界大戦は起きたのか? 「国民国家」という暴力装置

「総力戦」だった第一次世界大戦1914年から1918年まで続いた第一次世界大戦は、全世界にまで及…

古田織部・切腹した天下の茶人 【武将と茶人の二刀流~へうげもの】

古田織部とは古田織部(ふるたおりべ)は、織田信長・豊臣秀吉に仕えた戦国武将でありながら、…

人間とクジラの「会話」が、宇宙人とのコミュニケーションに役立つ?

SETI研究所がザトウクジラの通信システムを研究宇宙人による宇宙文明を発見するプロジェクトを…

京極高次 〜光秀に味方したにも関わらず復活した大名

蛍大名の異名京極高次(きょうごくたかつぐ)は、戦国時代から江戸時代までの織田信長・豊臣秀…

【千社札を広めた男】 江戸時代の奇人・天愚孔平とは 「大ボラ吹きの奇人が生んだ文化」

天愚孔平とは天愚孔平(てんぐこうへい)とは、江戸時代中期から後期にかけて「江戸随一の大ボ…

世界の大洪水伝説 について調べてみた

聖書の洪水伝説みなさんは、「大洪水伝説」と聞くと何を思い浮かべるだろうか? 一番有名なのは、…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP