くずし字

  1. 【くずし字に挑戦】読める…読めるぞ!地元神社に佇む石碑の文字がここまで読めた!

    地元神社の境内にたたずむ一基の石碑。もう永く放置されていますが、その碑面には弘法大師(こうぼうだいし。空海)様が刻まれています。この周りには「くずし字」で何か書いてありますが、なかなか読むことが出来ません。今回は、こ…

おすすめ記事

梶原景時の活躍を描いた「梶原平三誉石切」石を両断した天下の名刀…「鎌倉殿の13人」

平治の乱(平治元・1160年)に敗れ去り、伊豆国へと流されて20年の雌伏を余儀なくされた源頼朝(みな…

関ヶ原の戦いは史上最大の情報戦だった 〜前編 「西軍についた毛利輝元は実はやる気満々だった?」

関ヶ原の戦いとは慶長5年(1600年)9月15日、徳川家康が率いる東軍と、石田三成を中心…

築城三名手 「黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎」の築城の特徴

黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎の三人は「築城の名手」と呼ばれています。今回は、それぞれの築城の…

『アステラス社員が拘束されて2年』台湾有事が引き金に?在中邦人に迫る“人質リスク”

2023年3月、アステラス製薬の日本人男性社員が中国当局に拘束されてから、2025年で丸2年が経過し…

兵馬俑の頭部を盗んで死刑になった男 【闇市場で一億円ほどの価値】

兵馬俑1974年3月、中国西安の農民が井戸を掘ろうとしたことをきっかけに、地下に眠ってい…

なぜ『古事記』は作られたのか?作成背景とその目的を探る ~古事記の謎

日本の歴史や神話を学ぶとき、必ず出てくるのが『古事記』である。『古事記』は日本最古の…

【べらぼう】朋誠堂喜三二が断筆!きっかけとなった禁書『文武二道万石通』とは?

田沼意次の失脚と入れ替わりに勃興した、松平定信政権。いわゆる「寛政の改革」においては、庶民に…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP