マラッカ

  1. マレーシア最古の都市マラッカについて調べてみた

    日本から約7時間半の空の旅を経て到着するのは、東南アジアの多民族国家マレーシアだ。低コストで学べる教育環境と、常夏の住みやすい気候であることから移住先にマレーシアを選ぶ人々が急増している。また、多民族国家であるが故の共通語の…

おすすめ記事

【虎に翼】 猪爪寅子のモデル「三淵嘉子」が、法曹界を目指したきっかけとは?

NHK朝ドラ『虎に翼』の主人公、猪爪寅子(いのつめともこ)のモデルは、日本初の女性弁護士の一人、三淵…

三島由紀夫が「もう一度行きたい」と語った場所は…まさかのディズニーランド

最近、SNSで話題になった「ディズニーランド」の話題をご存じでしょうか。夏のイベントや新グッズ、新エ…

室町幕府最期の将軍・足利義昭 【信長を包囲網で追い詰めるも敗北 〜追放されたが生き続けた将軍】

室町幕府最期の将軍 足利義昭足利義昭(あしかがよしあき)は、室町幕府最期の第15代将軍を…

【4000年以上前の謎の古代中国遺跡】 三星堆遺跡の発掘の歴史 「発掘はまだ1000分の1」

三星堆遺跡三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、中国の四川省広漢市、三星堆の鴨子河付近で…

月食が深めた二人の絆。源実朝を大歓迎する北条義時のエピソード【鎌倉殿の13人】

令和4年(2022年)11月8日(火)の皆既月食、皆さんも観ましたか?赤黒く夜空に浮かぶ円月が、深く…

米騒動とは何だったのか? 「参加者は数百万人、10万人の軍隊出動、13人の死者」

米騒動とは米騒動とは、大正7年(1918年)米価暴騰による生活難に、民衆が米の値下げ販売…

【日本総理大臣列伝】 山縣有朋の人物像に迫る 「愚直なまでに現実主義を貫く政治理念」

2度の内閣総理大臣、陸軍大臣、内務大臣、司法大臣など、明治~大正の政府要職を歴任した山縣有朋(やまが…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP