住吉大社

  1. 【神社に祀られる神様を知る】海上安全・商売繁盛なら「住吉さま(すみよしさま)」へお参りを

    祭神の住吉さまは海上守護・航海守護と祓の神「住吉さま」をお祀りする神社は、全国で約2,000社といわれる。日本神話によると伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が黄泉の国を脱した後、海で身を清めるための禊祓(みそぎはらい)を行った…

  2. 神功皇后 〜日本神話の中でも指折りの女傑【住吉大社祭神】

    日本神話の中でも指折りの女傑として登場する、 神功皇后 (じんぐうこうごう)そんな神功皇后は…

おすすめ記事

小桜姫が神様に祀られ、人々を救った三浦の伝承 「戦国時代、夫と死に別れた悲劇のヒロイン」

古来「死して護国の鬼たらん」などと言いますが、自分の死後も故郷や大切な人々を見守っていきたいと願う方…

兄嫁だって構わない!頼朝がゲットしそびれた第4の女?祥寿姫のエピソード【鎌倉殿の13人】

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」、皆さんも観ていますか?初めての妻・八重姫(演:新垣結衣)…

江戸時代に3D作品を作った奇人〜 司馬江漢の生涯 「生きながら自分の死亡通知書をばら撒く」

司馬江漢とは260余年も続いた江戸時代、戦国乱世の世界から平和な世になると数多くの「天才…

鉄甲船を率いて毛利水軍を破った武将・九鬼嘉隆

海賊大名の異名九鬼嘉隆(くきよしたか)は、戦国時代から安土桃山時代に織田信長・豊臣秀吉に…

他人事ではない「中国による経済的侵略」パキスタンで起きている静かな危機

パキスタンはいま、国家の行方を左右する危機に直面している。かつて「全天候型の友」と呼ばれた中…

『ロシア初の聖女』夫を殺された大公妃オリガの残酷すぎる4つの復讐伝説

9世紀後半から13世紀半ばにかけて、現在のウクライナ・キーウ周辺を中心に、東ヨーロッパと北方世界に広…

日本で初めて花火を見たのは、伊達政宗だった

毎年、全国各地で夏の夜空を彩る花火。江戸時代には庶民に広まったと言われている。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP