大友義鎮

  1. 大友宗麟について調べてみた【キリシタン大名】

    謎の多い 大友宗麟大友義鎮(おおともよししげ)は、大友氏第21代当主で、一般的には宗麟(そうりん)の号で知られている大名です。最大の版図を誇った1560年代には、豊後、豊前、筑前、筑後、肥前、肥後の九州北部6か国を配下に治め、守護…

おすすめ記事

コナン・ドイル ~晩年は心霊主義に傾倒した名探偵の生みの親

シャーロック・ホームズの生みの親皆さんは「名探偵」と言えばどなたを思い浮かべられますか。…

尾高惇忠と富岡製糸場 前編 「渋沢栄一の従兄弟で義兄で学問の師」

尾高惇忠とは今からおよそ150年前の明治5年10月、日本近代化の象徴とも言える工場が操業…

ビットコインの仕組み 【分かりやすい!】

ビットコインという仮想通貨は、日本でもかなりメジャーになってきました。でも、それは「ビットコ…

【殺しても死なない】不死身の分隊長・舩坂弘 ~ゴールデンカムイのモデル?

第二次世界大戦の激戦地で、奇跡の生還を果たし「不死身の分隊長」としてその名を残した船坂弘(ふ…

平安時代の懲りない面々…相次ぐ不祥事に、藤原道長/藤原実資それぞれの反応は?

「また始末書かよ、これで何度目だよ」「うるせぇ、次はバレないようにやるさ」……なんて…

中世日本の物流を支配した海や川の豪族たち 「北条時政にはなぜ金があった?」

鎌倉幕府を支え、代々将軍を補佐する執権を勤めた北条氏だが、源頼朝の後ろ盾になった当初は、中クラスの豪…

intel(インテル)の歴史 「たった3人で始まった」

仕事中、ふとパソコンを見ると「intel」のロゴ。うん、入ってますね。「インテル、入…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP