大友義鎮

  1. 大友宗麟について調べてみた【キリシタン大名】

    謎の多い 大友宗麟大友義鎮(おおともよししげ)は、大友氏第21代当主で、一般的には宗麟(そうりん)の号で知られている大名です。最大の版図を誇った1560年代には、豊後、豊前、筑前、筑後、肥前、肥後の九州北部6か国を配下に治め、守護…

おすすめ記事

アンティークビスクドールについて調べてみた

「ビスクドール」とは、素焼きの磁器製の人形のことである。「ビスク」とはフランス語の「ビスキュイ」を語…

前田利家【信長の小姓、槍の又左、浪人、数々の逸話】

槍の又左衞門の異名前田利家(まえだとしいえ)は織田信長・豊臣秀吉の2人の天下人に仕え、そ…

【足利将軍家の謎に迫る】 なぜ戦国期の足利将軍は弱かったのか?

弱かった戦国期の足利将軍足利氏が征夷大将軍を務めた室町時代は、1338年~1573年まで…

日本における男女差別と独特の人間関係

性差別とは性差別とは、他人に対して性別を理由に、排除や制限などの不利益を不当に及ぼすこと…

池田せんのエピソード 「女性鉄砲隊を率いて一万石を勝ち取った戦国時代の女大名」

戦国時代、男性だけでなく女性も活躍していたことは、大河ドラマの主人公にもなった井伊直虎(いい なおと…

他人のイメージに切り取られる【漫画~キヒロの青春】㊹

アメとムチ【漫画~キヒロの青春】㊺へ第一話から読むバ…

「桜は散ってからが本番?」この時期ならではの『花筏』を観に行こう

桜のつぼみがふくらみ、ほころびてから満開を迎えるまでは、いつもあっという間に感じられるものです。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP