後藤象二郎

  1. 後藤象二郎「龍馬から大政奉還を授かった男」

    大政奉還の関係者後藤象二郎(ごとうしょうじろう・1838年4月13日-1897年8月4日)は、幕末から明治にかけての土佐藩士であり政治家です。板垣退助や佐々木高行と共に土佐三伯の1人に数えられています。象二郎がその名を広く知…

おすすめ記事

危険じゃないの?新羅征伐に同伴する妻をおねだりした紀小弓のエピソード

古来「袖振り合うも他生の縁」と言う通り、人間どんなことからご縁があるか分からないもの。特に昔…

ヨーロッパ・ブラッドスポーツ残酷史 後編【スポーツという名の動物いじめは人間にまで!?】

はじめに前回はかつてヨーロッパで行われた一部のブラッドスポーツに関してご紹介しましたが、今回も引…

「瀬戸内海にも中国資本が?」人口7人の笠佐島で進む“静かな土地買収”

瀬戸内海は、豊かな自然と歴史的景観を擁する日本固有の財産である。その多島美は古くから多くの人…

鎌倉時代の武家女性は、予想以上に社会的地位が高かった?

鎌倉時代には甲冑を身につけ出陣する女性武者がおり、一軍の指揮権も任される例もあった。又は、城…

精神科医がすすめる「コロナ不安対処法」

新型コロナウイルスが全世界的にパンデミックを起こしていることにより、心療内科・精神科のクリニ…

甲斐宗運の逸話【生涯60戦無敗、阿蘇の非情な名軍師】

甲斐宗運とは九州の阿蘇氏に仕えた、生涯60戦無敗の軍師が甲斐宗運(かいそううん)である。…

古代中国人はゴミ処理に厳しかった 「不法投棄者は顔に刺青を彫られた」

中国と台湾のゴミ処理に対する概念筆者が現在住んでいる台湾では、「ゴミのリサイクルに対する意識」が…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP