濃姫

  1. 【織田信長にまつわる女性たち】 謎多き正室・濃姫(帰蝶)の真実とは

    織田信長には多くの夫人がいたとされます。知られているだけでも、正室の帰蝶(濃姫)をはじめ、生駒吉乃・坂氏・於鍋の方・養観院など、10人以上の存在が確認できます。ただ、歴史上有名である信長に比べると、夫人たちの史実は余りにも知…

  2. 濃姫(帰蝶)の謎だらけの人生【織田信長の妻】

    はじめに濃姫と聞いてすぐ思い浮かぶのは「織田信長の妻」、マムシの道三と呼ばれた斎藤道三の娘で気の…

  3. 斎藤道三【近年では親子二代説も浮上している下克上大名】

    実は親子二代?斎藤道三(さいとうどうさん)は元は一介の僧侶であり、その後油売りの商人から武士…

おすすめ記事

日本の正月の習慣の由来について調べてみた

はじめに日本の正月には、さまざまな習慣がある。「どこの家庭でもやっていることだろう」とあまり…

奴隷出身の李信は、なぜ大将軍を目指せるのか? 【漫画キングダムから中国史を学ぼう】

秦だけが「法家」思想を採用した漫画『キングダム』を原作にした実写版映画の第3弾『キングダム 運命…

なぜ大名たちは「羽柴」だらけになったのか?豊臣秀吉の苗字支配戦略

豊臣秀吉は、最初の「木下」から最後の「豊臣」に至るまで、生涯の中で五つの異なる名乗りを用いている。…

商人の子から大名に大出世した・小西行長【加藤清正のライバル】

小西行長とは堺の商人の子として生まれた小西行長(こにしゆきなが)は戦国の謀略王こと宇喜多…

「天才?それともいい加減?」織田信長が子どもに付けた名前が面白すぎる

この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中、睡眠用にどうぞ。▶ この内容を音声で聴く信長が子…

【人類史上最高レベルの偉業】 NASAの太陽観測機「パーカー」が太陽へ大接近

NASAが2018年8月8日に打ち上げた、「太陽観測用探査機パーカー・ソーラー・プローブ」(以降パー…

【王国・帝国・公国】国の呼び方の違いの意味を調べてみた

西洋史を学ぶ上で日本人にとってネックとなるのが「政治体制」、つまり「王国」「帝国」「公国」といった国…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP