仕事場では、働き方改革や設備投資のおかげで、本を読む機会がふえました。まずは、発表の場として、提供して頂いている草の実堂さんに感謝ます。本を読む事で物の見方や概念、又は処理能力が変わっていきました。それに伴い、周囲からも少し変わり者とみられていきました。周囲には気を使いながら生きています。これからも、共同体の一部として生活をしていきます。これから書く記事は私事の発散も兼ねております。もしよろしければ、是非、お付き合いください。読んで頂き有難うございました。
この世界に人種は様々です。「我々日本人と外国人」との違いといった本は沢山あります。違いを追い求め、人間をどこまでもさかのぼっていった最後の分かれ道、「ネアンデルタール人」と私たちの祖先について調べてみました。是非、お付き合いください…
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皆さんはねずみ講という言葉を聞いたことはあるのだろうか?ねずみ講というのは簡単に言え…
以前いただいた名刺に「CHRO」という肩書きが入っていました。(何だろ?コレ……)そ…
奇妙な名前の史跡「頭塔」奈良の東大寺南大門から、南に1km程度の高畑の西エリアに「頭塔(ずとう)…
現代まで名の伝わる悲劇の皇后三国時代はある意味「男の時代」であり、女性の名前が出るのはかなり稀で…
「三国志」とは、三世紀の中国を舞台に「魏」の基礎を築いた『曹操』・漢の復興を目指した『劉備』・呉…
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