仕事場では、働き方改革や設備投資のおかげで、本を読む機会がふえました。まずは、発表の場として、提供して頂いている草の実堂さんに感謝ます。本を読む事で物の見方や概念、又は処理能力が変わっていきました。それに伴い、周囲からも少し変わり者とみられていきました。周囲には気を使いながら生きています。これからも、共同体の一部として生活をしていきます。これから書く記事は私事の発散も兼ねております。もしよろしければ、是非、お付き合いください。読んで頂き有難うございました。
この世界に人種は様々です。「我々日本人と外国人」との違いといった本は沢山あります。違いを追い求め、人間をどこまでもさかのぼっていった最後の分かれ道、「ネアンデルタール人」と私たちの祖先について調べてみました。是非、お付き合いください…
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島津斉彬(なりあきら)の薫陶を受けて西郷隆盛は成長した。その斉彬の命を受け国事に奔走する西郷。し…
新政府軍を前に逃げ出した徳川慶喜1868(慶應4)年1月3日から6日まで、4日間にわたり…
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最近はあらゆる場面で耳にするようになってきたAI(人工知能)ですが、中国やアメリカが先進国で…
鳥居強右衛門とは鳥居強右衛門(とりい すねえもん)とは、戦国時代の奥平氏の家臣で、長篠の戦いで有…
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