仕事場では、働き方改革や設備投資のおかげで、本を読む機会がふえました。まずは、発表の場として、提供して頂いている草の実堂さんに感謝ます。本を読む事で物の見方や概念、又は処理能力が変わっていきました。それに伴い、周囲からも少し変わり者とみられていきました。周囲には気を使いながら生きています。これからも、共同体の一部として生活をしていきます。これから書く記事は私事の発散も兼ねております。もしよろしければ、是非、お付き合いください。読んで頂き有難うございました。
この世界に人種は様々です。「我々日本人と外国人」との違いといった本は沢山あります。違いを追い求め、人間をどこまでもさかのぼっていった最後の分かれ道、「ネアンデルタール人」と私たちの祖先について調べてみました。是非、お付き合いください…
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町人文化が華開いた江戸時代には、外食の原型もできあがっていた。明治に時代が変わり、肉を食べる…
ジャンヌ・ダルク と言えば、15世紀のフランスで活躍されたといわれている、フランスの国民的ヒ…
……而泰村以下爲宗之輩二百七十六人。都合五百余人令自殺……※『吾妻鏡』宝治元年(1247年)…
親による子どもへの虐待は、昔から社会に潜む問題のひとつです。しかしその一方で、親の無償の愛を…
オランダといえば、真っ先に思い浮かぶのは風車とチューリップである。風車は古来より世界…
「魚心あれば水心」という諺がある。相手の好意には自らも好意で応えるという意味で、人間関係の機…
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