投稿者の記事一覧

吉田輝雄

仕事場では、働き方改革や設備投資のおかげで、本を読む機会がふえました。まずは、発表の場として、提供して頂いている草の実堂さんに感謝ます。本を読む事で物の見方や概念、又は処理能力が変わっていきました。それに伴い、周囲からも少し変わり者とみられていきました。周囲には気を使いながら生きています。これからも、共同体の一部として生活をしていきます。これから書く記事は私事の発散も兼ねております。もしよろしければ、是非、お付き合いください。読んで頂き有難うございました。

  1. ネアンデルタール人と私たちの歴史 「そしてヒトが生き残った」

    この世界に人種は様々です。「我々日本人と外国人」との違いといった本は沢山あります。違いを追い求め、人間をどこまでもさかのぼっていった最後の分かれ道、「ネアンデルタール人」と私たちの祖先について調べてみました。是非、お付き合いください…

おすすめ記事

日本人だけじゃない!米国・韓国・カナダ人も中国「反スパイ法」の餌食に

中国の「反スパイ法」は2014年の施行以来、外国人への監視と拘束を強化し、国際社会に波紋を広げてきた…

シークレットサービス 【大統領を守る特別捜査官】服装、年収は?

アメリカ合衆国の歴代大統領の隣には、いつも彼らの姿があった。ビジネススーツに黒いサン…

あまりにも残酷すぎる最後を遂げたマリー・アントワネットの親友『ランバル公妃』

18世紀後半のフランス、華やかなヴェルサイユ宮殿に、一輪の花のように人々の目を引く女性がいま…

赤壁の戦いは本当に天下分け目の戦いだったのか?【正史】

三国志で最も有名な戦い歴史ファンの間で三国志で最も有名な戦いは何かというテーマで議論すると、間違…

成功した武家政権の2代目・北条義時・足利義詮・徳川秀忠は、地味だけど優秀だった 【鎌倉140年・室町240年・江戸260年の礎を築いた男たち】

2代目が優秀なら武家政権は安定する武家が政治の表舞台に立った政権としては、平安末期の平氏…

『姿を見ただけで不幸になる神?』茨城に伝わる祟り神・夜刀神の伝説とは

現存する世界最古の国とされる日本には、古事記に登場する神々以外にも様々な神が各地の神社で祀ら…

聚楽第はなぜ歴史から消えたのか?【8年間だけの幻の城】

関白となり、天下人が目前に迫った豊臣秀吉は、政庁・邸宅・城郭の機能を兼ね備えた聚楽第(じゅらくだい)…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP