調べてみた

  1. 【アメリカの聖女から世界一の悪女へ】ジャクリーン・ケネディの特権階級すぎる人生

    ジャクリーン・オナシス(ジャッキー)は、20世紀で最も有名な女性の一人と言っていいかもしれません。カリスマ性溢れる2人の男性と結婚したことで、彼女は世界中の注目を集め、その人生はドラマチックなものとなりました。ケネディ大…

  2. これはパワハラ? 源倫子と紫式部の静かなバトルがこちら 【光る君へ】

    優しくおだやかで、辛いことがあっても気丈に振舞った源倫子(りんし/ともこ/みちこ)。才知に恵…

  3. 【三国志】諸葛亮の涙「なぜ馬謖は処刑されなければならなかったのか?」

    「泣いて馬謖を斬る」という言葉を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか?これは、中国の…

  4. 【虎に翼】 寅子のモデル・三淵嘉子 「弁護士の仕事が激減した理由とは」

    修習期間を終え晴れて弁護士となった寅子ですが、なかなか仕事にありつけません。寅子のモデル・三…

  5. 「鎧を着たブタ」と呼ばれた醜い騎士 ベルトラン・デュ・ゲクラン 【百年戦争で大活躍】

    英仏の百年戦争初期、並外れた軍事的才能でフランスの劣勢を挽回に導いた中世の騎士がいました。…

  6. 【精神を病み実父を刺殺した天才画家】 リチャード・ダッド ~狂気の狭間で描かれた妖精絵画

  7. 【あの風刺画を描いた画家】ジョルジュ・ビゴー 「日本を愛しすぎて日本から追われる」

  8. 戦国武将の5つの節目について解説 「元服、初陣、婚姻、家督、隠居」

  9. 【4度の結婚の末に幸せを掴んだ美女】ジェーン・ディグビー 「愛し愛されない人生に意味はない」

  10. 平安の女流歌人・大和宣旨の結婚生活はどうだった? 【光る君へ】

  11. 戦国大名が生まれた3つのルーツとは 「織田家、武田家、毛利家…どうやって生まれた?」

おすすめ記事

【笑い死にから憤死まで】歴史に残る「変な死に方」8選

人間だれしも、最後に行きつくところは「死」である。ある人は病床で眠るように、またある人は自宅…

日本の税金は「弥生時代」から始まった

庶民にとっては頭の痛い税金。近年の日本では消費税10%を始めとしてあらゆる税金が上が…

「オーロラ」の特徴に迫る 〜日本でも観測できる「オーロラ」とは?

北極圏の夜空に浮かび上がる幻想的な「オーロラ」を、一生に一度は見てみたいと思う方も多いのではないだろ…

人の性別の種類の数はいくつある?【タイは18個 Facebookは58個?】

WEBサービスの会員登録画面や各種手続きの書類。こういった入力・記入時には氏名・年齢・住所、そして …

『25年間連れ添った夫の正体は実父だった』死後に発覚した悪夢のような真実 〜ヴァレリー・スプルイル

この投稿をInstagramで見…

開館60周年!北の丸公園内の「科学技術館」へ行ってみた 「作りこまれた展示物が面白い」

学校行事の一環で訪れる小学校も多い「科学技術館」は、皇居近くの北の丸公園内にある60年の歴史…

長野主膳 〜井伊直弼の政策を立案し実行した腹心

井伊直弼のブレーン長野主膳(ながのしゅぜん)は江戸時代末期の国学者であり、大老を務めた悪…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP