調べてみた

  1. 雨の日になぜフィリピンのインターネットが遅くなるのか? その謎に迫る!

    筆者が在住しているフィリピンではよくこんな会話を耳にします。「今日はネット遅くね?」「雨だからだね〜」でも、日本人だったら雨の日にインターネットが遅くなるのはどうしてなのか、不思議に思いますよね?今回の記事で…

  2. 人類最古の「ガン」は170万年前のホモ・サピエンス以前の種の骨肉腫だった

    「ガン」は現代の病と考えている人が多いが、実は古代から存在していたことが確認されている。世界…

  3. 【取材】鎌倉武士の伝統文化「流鏑馬」人馬一体の絶技に歓声と拍手 -神奈川県鎌倉市

    令和5年(2023年)7月16日(日)9:00~13:30神奈川県鎌倉市・大日本弓馬…

  4. 【始皇帝の墓】 兵馬俑には古代ギリシャの技術が使われていた?

    蓁という国兵馬俑(へいばよう)は、秦の始皇帝の墓の周りに埋葬された陶器で作られた埴輪のよ…

  5. ビッグモーターと毛沢東 【過剰なノルマの行き着く先は?】

    不正の背景には過剰なノルマが大手中古販売のビッグモーターの不正が、次々と明らかになってい…

  6. 【どうする家康】 織田信長の凱旋道中!徳川家康によるおもてなしがコチラ 「ぶらり富士遊覧」

  7. 全身入れ墨の美人盗賊~ 雷お新 「伊藤博文を美人局で脅し、死後、入れ墨は人体標本に」

  8. 始皇帝が追い求めた不死不老の薬~ 肉霊芝とは 【20億年前から存在していた】

  9. 村上春樹『ノルウェイの森』を読む 【死は生の対極としてではなく、その一部として存在している】

  10. 【どうする家康】 本能寺の変に“黒幕”はいるのか? 「世界史の法則」から考察する

  11. 京都No1の人気観光地「清水寺」は平安京の守護神・坂上田村麻呂が創建した蝦夷鎮魂の寺院だった

おすすめ記事

ヒステリックな明治の人気芸妓・花井お梅が犯した罪とは?ドイツ人医師「何をしでかすか分からない女だ」

激動の明治時代、美貌と気風のよさで知られ、芸妓として非常に高い人気を得ていた女性がいました。…

【明朝の冷血皇帝】3人の美しい皇后が辿った悲劇的な最後

嘉靖帝とは明朝の第12代皇帝である嘉靖帝(かせいてい)は、諱を厚熜(こうそう)といい、道…

中国が台湾を『自衛権』で攻める?日本の果たすべき役割とは

中国は、台湾を自国の不可分の領土と見なしており、「一つの中国」原則を国際社会に強く主張してい…

アイヒマンテストとは 〜【人間の残酷さを証明した心理実験】

アイヒマンテストとは「アイヒマンテスト」は1963年にアメリカのイェール大学の心理学者で…

近年の米中関係を振り返る ー中国にとって厄介だったバイデン政権

米国のバイデン大統領と中国の習近平国家主席は2021年11月、オンラインで3時間半に渡る首脳会談を実…

とても正気の沙汰じゃない!? 武士道教本『葉隠』が説く最大の忠節とは

江戸時代に成立した『葉隠(葉隠聞書)』には、武士としての心得や逸話が多く収録されており、現代も多くの…

【ハウルの動く城の舞台】 フランスのメルヘンチックなアルザス地方とコルマールの街

街のどのアングルから撮影しても、全てが絵画のような芸術性の高い写真に仕上がる、フランス東部のアルザス…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP