調べてみた

  1. いざ上洛!承久の乱で「俺たちの北条泰時」と共に出陣した“俺たち”のプロローグ【鎌倉殿の13人】

    みな心一つに奉るべし(以下略)……尼御台・政子(演:小池栄子)の名演説に奮い立った御家人たち。「朝廷なにするものぞ、我らが武士の都を守るのだ!」さて、戦うと決まればさっそく準備……している内に、ちょっと迷いが生じてしまう。だ…

  2. 「くまのプーさん」書き込むと逮捕?【習近平 ~中国の情報管理】

    中国の情報管理中国は情報に関してとても敏感である。SNSなどの個人の発言にも目を光らせて…

  3. 10回も暗殺未遂に遭っていた習近平 【ボディーガードの条件とは】

    今の時代に暗殺?現代の暗殺案件といえば、北朝鮮の金正男の暗殺を思い出す方も多いのではないだろうか…

  4. 【世界が驚く100万人都市だった江戸】 世界最高水準の識字率だった

    前編では、主に庶民目線での江戸時代の暮らしの知恵について解説した。今回は幕府目線での知恵を紹…

  5. しっかりしなさい!すでに二児の父だった北条朝時(義時次男)【鎌倉殿の13人】

    北条朝時(演:西本たける)と言えば、父・北条義時(演:小栗旬)から何の期待もされず、庶兄・北条泰時(…

  6. 【世界が驚いた100万人都市】 江戸の人たちの暮らしの知恵 「超リユース社会だった」

  7. 長篠の戦いの本当の理由 「武田軍は鉛が欲しかった」

  8. 【悲報】俺たちの北条泰時、実は初(矢部禅尼)と離婚していた【鎌倉殿の13人】

  9. 現代科学で検証した「長篠の戦い」の真実 【織田鉄砲隊の三段撃ちはなかった】

  10. 台湾外国人労働者の現状 「約72万人の海外労働者」

  11. 台湾の外国人労働者について解説 「高齢化社会で海外労働者の需要急増」

おすすめ記事

【近代から現代へ】 ヨーロッパの「帝国主義」という欺瞞

ヨーロッパ近代国家の理論と普遍的理念前回の記事「“近代”から“現代”の歴史的転換点とは?…

ユダヤ人成功の智恵『タルムード』から、考えさせられるエピソード5選を紹介

イスラエルを中心に世界各国で活躍し、富豪や天才など多くの成功者を生み出しているユダヤ人。…

中岡慎太郎・最期まで坂本龍馬と共にあった志士

陸援隊の創設者中岡慎太郎(なかおかしんたろう)は、土佐出身の幕末の志士であり、坂本龍馬の…

「中国が再び牙をむく」レアアースで日本経済は止められるのか?

昨今、東アジアの地政学リスクがかつてないほど高まっている。その中心に位置するのが、ハイテク産…

「源頼朝の肖像画は別人だった」今と昔でこんなに違う歴史教科書の変更点

今回は前編に続いて後編である。歴史教科書は今も変化を続けており、前編では坂本龍馬が教科書から…

平安時代の遊女は売春だけではなかった?貴族にも愛された理由

平安時代の遊女は、現代の感覚でいう「売春婦」とは少し違う存在でした。歌い、舞い、客を…

必ず身近でウミガメが見れる島〜 琉球郷(小琉球)とは 「台湾のオススメ観光スポット」

小琉球と呼ばれる島小琉球とは、台湾の本土から南西やく13キロメートルの場所にある、台湾で…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP