行ってみた

  1. 『大阪随一の格式』住吉大社に行ってみた 〜初辰まいりと縁結びの末社を歩く

    大阪には数多くの神社がありますが、その中でもひときわ大きな規模と格式を誇るのが住吉大社です。摂津国の一之宮として古くから崇敬を集め、全国に約2300社ある住吉神社の総本社でもあります。今回は、実際に住吉大社を参拝した…

  2. 『日本最古の本格的な都』藤原京と大和三山へ行ってみた「藤原宮跡のコスモス花園が圧巻!」

    694年、持統天皇により飛鳥京(飛鳥浄御原宮)から、新たな都である藤原京へ遷都が行われました…

  3. 『日本最古の官寺』聖徳太子ゆかりの四天王寺に行ってみた | 創建から1400年

    大阪市天王寺区には、聖徳太子ゆかりの古刹として知られる四天王寺があります。今回は現地を訪れ、…

  4. 『黄金のイチョウ』この秋ぜひ訪れたい鎌倉「安国論寺」〜日蓮ゆかりの聖地

    日蓮がはじめて鎌倉に住した草庵が寺のはじまり「安国論寺」は、日蓮上人が鎌倉で最初に草庵を…

  5. 『元禄文化の巨星』井原西鶴と近松門左衛門 〜大阪・上寺町の静かなる眠りの地を訪ねる

    大阪の原点・上町台地の一画に静かに眠る二人の文人大阪の東側に連なる上町台地(うえまちだい…

  6. だんじりの街・岸和田に、城下町と紀州街道の面影を求めて行ってみた

  7. 聖武天皇が都を転々とした「彷徨の時代」とは 〜平城宮跡に行ってみた

  8. 日本最古の神社の一つである大神神社(三輪明神)に行ってみた

  9. 日本最古級の神社・石上神宮へ行ってみた「山の辺の道に息づく古代の祈り」

  10. 『縁結びスポット』淀殿も通った大阪・生国魂神社(鴫野神社)に行ってみた

  11. 東大寺と薬師寺を守護する神社は、なぜ「八幡宮」なのか?

おすすめ記事

秀吉のエグすぎる戦術「鳥取城の飢え殺し」で自害した吉川経家とは

天下人となった豊臣秀吉は、城攻めに大変長けていました。その中で有名な城攻めが「高松の水攻め」…

モアイだけじゃない!イースター島の「鳥人間伝説」とは

イースター島は太平洋上に浮かぶ、小さな島である。正式名称をパスクア島と言い、現在はチリ共和国が有…

だんじりの街・岸和田に、城下町と紀州街道の面影を求めて行ってみた

城下町と古い街道が融合した「だんじり」の街勇壮な「岸和田だんじり祭」で知られる大阪府の岸…

実際にあった職業「泣き女」

葬式のときに泣いて、弔問客や遺族を不幸にしていく「泣き女」という妖怪がいたような……。…

今後、日中関係は絶対に改善しない?その理由とは

高市首相の「台湾有事は存立危機事態」発言は、日中関係の冷え込みを象徴する出来事であった。中国…

開国路線だった家康は、なぜ心変わりしたのか? 【岡本大八事件】

前編では、徳川家康がイギリス人のウィリアム・アダムスを外交顧問として抜擢し「世界に開かれた外交政策」…

【北極圏の怪物たち】イヌイット伝承に登場する異形の存在

イヌイットは、カナダやアラスカ、グリーンランドといった極寒の地に住む先住民族であり、その独特…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP