行ってみた

  1. 実は誤解も多い?京都の「舞妓」と「お座敷遊び」たまに行く筆者が解説

    京都といえば、多くの人が真っ先に思い浮かべるのは「舞妓」の姿ではないでしょうか。色鮮やかな着物に、だらりと垂れた帯、白塗りのうなじ姿。その姿は、今や京都の象徴といっても過言ではありません。でも、舞妓さんが生まれた背景や、…

  2. 清らかな水と空気に満たされた聖地。奈良・水谷神社の子授け石とイブキの巨木

    「陰陽石」と聞くと、少しドキッとする方も多いかもしれません。男女の陰部に似た形をした石のこと…

  3. 知られざる京都・花街の世界。そこで生きる舞妓さんのことを本気で考えてみた

    インバウンドの増加や観光公害の問題もあって、最近は「京都らしさが薄れた」なんて声を耳にすることも増え…

  4. 『豊臣兄弟!』ゆかりの地。寧々(ねね)と秀吉の面影を訪ねて高台寺周辺を歩いてきた

    秀長とともに、秀吉の補佐役を務めた寧々北政所(きたのまんどころ)・寧々(ねね)は、天下統…

  5. 『歴史のモザイクの街』奈良きたまちを散策してみた 〜観光客が見落としがちな名所を歩く

    奈良公園周辺の観光名所といえば、興福寺・東大寺・春日大社がまず思い浮かぶでしょう。そして何度…

  6. 『天狗伝説』が色濃く残る霊山・高尾山に行ってきた。都心近くにある異界の気配

  7. 『豊臣秀次が築いた城下町』近江八幡と日牟禮八幡宮を歩いてみた

  8. 『歌舞伎発祥の地・京都祇園』芸能文化の原点となった歴史空間を歩いてみた

  9. 奈良の静かな名所を歩く 佐保路の三観音を訪ねて(不退寺・海龍王寺・法華寺)

  10. 2026年の初詣で悪縁を断つ!『縁切り』で人気の神社仏閣おすすめ5選

  11. 「大晦日に火を回しながら持ち帰る」京都・八坂神社の『をけら参り』とは

おすすめ記事

今年で1,274回目を迎える春を告げる行事「お水取り」~まもなく始まる東大寺修二会とは

関西に春を告げる行事「お水取り」が近づいた今年も2ヶ月が経過し、昨今は厳しい寒さの合間に…

『古代中国』戦国最強の将軍は誰か? 〜白起・王翦・李牧・廉頗の比較と評価

※この記事はデジタルボイスでもご視聴できます↓戦国時代の四大名将とは?戦国時代(紀元前5…

イラン戦争の黒幕?トランプを動かしたネタニヤフの冷徹な計算

2026年2月28日、世界は再び戦火の渦に叩き落とされた。米国による「エピック・フューリー作…

プロ野球チーム御用達の神社(寺社)

はじめにプロ野球のペナントレースの戦いも佳境を迎えています。特にセリーグは6チームすべてがひしめ…

西太后は1日でどれだけの贅沢をしていたのか?衝撃の現代換算額

西太后とは清朝が衰退へと向かう時代に、帝国の命運を背負った女性がいた。彼女の名は…

火縄銃すらある戦国時代に『一騎打ち』はあったのか?

「戦の花」と言えば一騎打ちを思い浮かべる人が多いだろう。しかし、一騎打ちは本当に戦で行こ…

なぜ我が子を殺せたのか 〜昔の農村にあった「間引き」の実態

「間引き」とは「間引き」とは、生まれたばかりの乳児を育てず、命を絶つ行為を指す言葉である…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP