ギガス写本

  1. ギガス写本「悪魔に魂を売って書かれた聖書」について調べてみた

    ギガス写本とは、13世紀にヨーロッパのボヘミア(現在のチェコ共和国)で作られたとされる、現存する世界最大の大きさを誇る写本である。写本自体の大きさが高さ92cm、幅50cm、厚さ22cm、重さ75kgであり、320枚の羊皮紙が使用さ…

おすすめ記事

キリスト教は飛鳥時代に伝来していた説【平安京と秦氏】

皆さんは、キリスト教伝来をどのように覚えているだろうか「あのザビエルが伝えたのでしょ…

台湾で起こったクジラ爆発事件 「悪臭が数ヶ月続く」

クジラが爆発!?クジラ爆発事件は、世界の各地で報告されている。今回は、2004年…

雑草スベリヒユを調理・実食してみた「身近に生えるスーパーフード」

「○○県民にはそこらへんの雑草でも食わせておけ!」という暴言で話題になった作品がありましたが…

平将門を愛した美女は“裏切り者”だったのか?桔梗姫の悲劇と咲かぬ花の伝説

平安時代の豪族・平将門は、死後に多くの祟りをもたらしたとされ、日本三大怨霊の一人として恐れら…

事件発生【漫画~キヒロの青春】91

引っ越しは終わりましたが、荷物がまだ全然片付いていません。。【毎週日曜日に更新します…

微笑仏を造った木喰について調べてみた

のっぺらぼうの木像たち宮崎県西都市の歴史民俗資料館には、一風変わった木彫りの像が安置されている。…

『虎に翼』 史実でも優しい人だった優三さん「死に目に会えず号泣した 三淵嘉子」

「嫌なことがあったら、またこうして2人で隠れて、ちょっとおいしいものを食べましょう」そう言っ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP