ルネサンス

  1. ルネサンスはなぜイタリアで起こったのか?

    一部では「日本の美術教育は海外に比べて積極的でない」といわれることもあるようだが、各地の美術館や博物館には素晴らしい作品を求めて沢山の人が訪れている。企画展で人気の作品が日本に来日する!というような話題の美術展では、時に入場何時間待ち…

  2. ルネサンス期の占星術について調べてみた

    西ローマ帝国が滅亡した後、西洋占星術は消滅したも同然の状態となってしまった。しかし、幸運なことに…

  3. ボルジア家&メディチ家 【ルネサンスの光と影】

    ルネサンス の毒薬カトリックの総本山ヴァチカン宮殿には今も「ボルジアの間」というローマ教皇アレク…

おすすめ記事

これは驚き!室町時代、伊勢神宮「内宮と外宮」の仲が悪かった?血で血を洗う抗争が続く

聖域を血で穢すような抗争がなぜ起きたのか伊勢神宮はその正式名称を「神宮」という。…

戦国時代の日本人は外国人にどう見えていたのか? 「ザビエル、フロイスらの記録」

日本に初めてキリスト教を伝えたのは、イエズス会の宣教師「フランシスコ・ザビエル」とされている。…

家康・秀忠を三河時代から支えた側近・酒井忠世

酒井忠世とは酒井忠世(さかいただよ)とは、二代将軍・秀忠を土井利勝・青山忠俊と共に最側近…

【秀吉に愛され、淀殿と張り合った側室】絶世の美女だったと伝わる京極竜子とは

京極竜子(きょうごく たつこ)は、戦国時代から江戸時代にかけて生きた、絶世の美女と伝わる女性…

【ルイ17世】マリーアントワネットの子供たちの残酷な人生

ルイ・シャルルとマリーテレーズ18世紀。フランス革命で断頭台の露に消えた王ルイ16世と王妃マリー…

村上春樹『ノルウェイの森』を読む 【死は生の対極としてではなく、その一部として存在している】

村上春樹の『ノルウェイの森』は、極めて哲学的な文学作品であると感じています。人間の「死」につ…

幕末の京都について調べてみた 「歴史の表舞台へ」

NHK大河ドラマ「西郷どん」の舞台となった幕末。しかし、幕末の動乱がもっとも顕著になったのが京都であ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP