奈良

  1. 奈良の海龍王寺と元興寺の国宝「五重小塔」に行ってみた

    奈良の平城京跡の北側に広がる佐保路と読ばれるエリアには、聖武天皇の后・光明皇后ゆかりの寺院、海龍王寺があります。この寺院には高さ数メートルの国宝である五重小塔が安置されています。一方、五重塔で名高い興福寺の南に位置する通称「なら町」…

  2. 「奈良」の食材を味わう! おすすめ飲食店5選 「大和牛・大和野菜・奈良漬け 他」

    文豪・志賀直哉に「奈良にうまいものなし」といわれた奈良。しかし、奈良は大和野菜・果物・大和牛…

  3. 「奈良にうまいものなし」は大きな間違いだった! 美味いものだらけの食材を紹介

    「奈良にうまいものなし」は大間違い明治から昭和にかけて活躍した文豪・志賀直哉。白樺派の代…

  4. 「大和国一宮 大神神社」 三輪山を御神体に、原始の信仰を伝える日本最古級の名社【日本全国神社紀行】

    三輪山をそのまま御神体とする神社大和国一の宮の格式を誇る大神神社(おおみわじんじゃ)は、…

おすすめ記事

なぜライオンやドラゴンなのか? 中世ヨーロッパの紋章の歴史

紋章とは、特定の家柄や組織、あるいは個人の権威や身分を示す、シンボルマークのことである。…

共に能力はありながら…天下を獲った秀吉と、北条を滅ぼせなかった太田資正の違いとは

改めて言われるまでもなく、世の中とは実に不条理なもので、善行を積んだからと言って必ずしもよい結果がも…

驚きの連続【漫画~キヒロの青春】84

いつもご愛読ありがとうございます。漫画の仕事が入ったので、2~3週ほどお休みになると…

西郷隆盛と勝海舟は、どうやって江戸無血開城を成し遂げたのか?

※西郷隆盛・勝海舟西郷隆盛のエピソードは多いが、その功績として外せないのが「江戸無血開城…

明石元二郎 〜日露戦争の影の功労者【一人で日本軍20万に匹敵する戦果】

ロシア内での攪乱工作日露戦争は、1904年(明治37年)2月8日から1905年(明治38年)9月…

『パンドラの箱』から飛び出した災厄の女神たち 〜最後に残った「希望」

「パンドラの箱」の伝説は、ギリシャ神話における有名なエピソードの一つである。神々が人…

飲酒の検挙数は日本の約6倍!? 韓国に根付く飲酒文化とは

韓国の飲酒運転検挙率は、日本のそれと比較して約6倍に達すると報じられている。韓国警察庁の統計…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP