小馬命婦

  1. 【光る君へ】 藤原彰子に仕えた小馬命婦(清少納言の娘)〜どんな女性だった?

    平安文学を代表する随筆の一つ『枕草子』。その作者として知られる清少納言には、一男一女がありました。息子は先夫・橘則光(たちばなの のりみつ)との間に生まれた橘則長(のりなが)、娘は後夫・藤原棟世(むねよ)との間に生まれた小馬命婦(こ…

おすすめ記事

地獄の意識【漫画~キヒロの青春】70

更新が一日遅れてすみません【毎週日曜日に更新します】またやってきた彼女【漫画~キ…

ただのお人好しキャラ【漫画~キヒロの青春】53

最後の捨て台詞【漫画~キヒロの青春】54へ第一話から読むバック・ナンバー…

落語の歴史、階級、流派について詳しく解説

落語ブームが到来だそうな。映画「の・ようなもの のよようなもの」、ドラマ「赤めだか」…

『戦国時代の闇』大名たちが黙認した残酷な「乱妨取り」~雑兵の報酬は“略奪”だった

数多の有名武将がしのぎを削り、名声を高めた戦国時代。武将や土豪など、ある程度の地位に…

大政奉還の裏側について調べてみた【徳川慶喜の切り札とは?】

265年間続いた江戸時代から明治への移行。はっきりとした線引きはできないが、幕末の出来事の中で大政奉…

真の豪傑に酒など要らぬ!「アジアの巨人」頭山満が酔い続けた天下の大志

私事で恐縮ながら、日ごろ筆者は酒をほとんど呑みません。別に嫌いでもないし、呑んで呑めないこと…

松浦武四郎と蝦夷地について調べてみた 【北海道の名付け親】

※松浦武四郎東北6県と新潟県を合わせた面積に匹敵するその広大な土地は、日本国に接していな…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP