立花宗茂

  1. 立花道雪・生涯無敗の雷神【武田信玄も対面を希望した戦の天才】

    立花道雪とは大友宗麟に仕えた立花道雪(たちばなどうせつ)こと戸次鑑連(べっきあきつら)は、その誉れ高い武勇により武田信玄が対面を希望したという逸話がある武将である。生涯37の大きな戦に参戦し、37勝と負けなしであり、雷を斬っ…

  2. 立花宗茂【秀吉に絶賛された西の最強武将】

    立花宗茂の生い立ち立花宗茂(たちばなむねしげ)は、永禄10年(1567年)8月に豊後の大友氏…

  3. 高橋紹運について調べてみた【立花宗茂の実父】

    高橋紹運 の生い立ち高橋紹運(たかはしじょううん)は天文17年(1548年)に大友義鑑(…

おすすめ記事

パンダは天武天皇の時代から中国から日本に贈られていた 【パンダ外交】

パンダはなぜ可愛い?日本で昔から大人気のパンダ。 その可愛らしい仕草は子供から大人まで魅…

【実体験】痛い?苦しい?内視鏡検査を受けてみた!その結果……

令和4年(2022年)も明けた事だし、何か新しいことにチャレンジしよう!……と言う訳では無い…

沖縄が「最前線」になる!?「台湾有事」に備える沖縄の現実的な課題とは

日本国内で、台湾有事に対する懸念が日増しに高まっている。これに伴い日本本土の各地でも、有事を…

やなせたかしが語った、手塚治虫の「圧倒的天才っぷり」

長編アニメ『千夜一夜物語』の制作現場で、初めて手塚治虫氏と机を並べ、「天才的な仕事ぶりに驚愕した」と…

武家官位について調べてみた【暗黙のルールがあった】

皆さん、織田上総介信長、という人は聞いたことはあるだろうか?これは皆さんご存知の織田…

黒田官兵衛(孝高)が織田家の家臣となるまで

多数くの逸話黒田孝高(くろだよしたか)は豊臣秀吉の軍師として、官兵衛の名で知られている武…

日本のおとぎ話の原型~ 宇治拾遺物語とは? 「当時の侍たちの面白い伝承」

日本おとぎ話の原型になった「今昔物語」と並ぶ「宇治拾遺物語」(うじしゅういものがたり)。12…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP