細川忠興

  1. 伊也姫とは 「よくも夫を!戦国時代、兄を殺そうとした仇討ちエピソードを紹介」

    自由恋愛による結婚が市民権を得るようになったのは、日本の歴史から見ればつい最近、ここ数十年のことで、それまでは一族同士の媒(なかだち。橋渡し)として行われる政略結婚が当たり前でした。しかし「馬には乗ってみよ、人には添うてみよ」とはよ…

  2. 催眠術を使う最強剣豪・松山主水 「武蔵も逃げ出した二階堂平法」

    松山主水とは松山主水(まつやま もんど)とは、江戸時代の初め、肥後熊本藩主・細川忠利の剣…

  3. 細川忠興 「天下一気が短いと言われたイケメン武将」と美人妻ガラシャ(光秀娘)

    細川忠興とは細川忠興(ほそかわ ただおき)は足利将軍家に仕えた細川藤孝の息子で、織田信長…

  4. 細川ガラシャ ~悲劇のキリシタン【明智光秀の娘】

    戦国の世にあって、一風変わったその名を耳にした人も多いだろう。悲劇のキリシタン「細川ガラシャ…

おすすめ記事

水沢観音で鐘を打ってきた【おすすめ群馬パワースポット】

水澤寺とは本日、群馬県渋川市にある、水沢観音の水澤寺に観光に行ってきました。伊香保温泉で…

「マンジ ザ・マウンテン・マン」この悲劇を繰り返すまい…最愛の妻を喪った男が22年の歳月をかけて成し遂げた偉業とは

中国に愚公移山(ぐこういざん)という故事成語があります。今は昔、とある村では険しい山によって…

サンジェルマン伯爵について調べてみた 【不老不死、高い知能】

太古から不老不死は人類の夢であった。エジプトのミイラ作りは死者の復活を信じて行われ、ハンガリ…

神社の参拝マナー 「コロナ禍でここまで変わった」

時は平成から令和に変わり、早3年。特にこの一年は新型コロナウイルスという脅威と隣り合…

北条時宗・元寇から日本を救った若き英雄

北条時宗とは北条時宗(ほうじょうときむね)は、鎌倉幕府第8代執権を務めた人物である。若く…

アメリカの歴史を簡単にまとめてみた

『世界の警察』、『超大国』であるアメリカ合衆国。この異名の通り、現在ではアメリカの動き次第で…

「真田十勇士は実在した?」 槍と鎖鎌の達人・由利鎌之介

由利鎌之介とは真田幸村(信繁)は、天下人・徳川家康を追い詰めたことで「日本一の兵(ひのも…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP