豊臣氏

  1. 「安土桃山時代」は間違いだった?学界で広がる「織豊時代」とは

    安土桃山時代が織豊時代に変わりつつある?日本史の時代区分として、私たちは次のような名前を当たり前のように覚えてきました。旧石器・縄文・弥生・古墳・飛鳥・奈良・平安・鎌倉・室町・安土桃山・江戸・明治・大正・昭和……。…

  2. 【豊臣兄弟!】長秀から秀長へ。豊臣秀長の名前は、なぜ逆になった?

    小一郎の名は最初は秀長ではなく長秀だった2月22日(日)に放送された『豊臣兄弟!』第7回…

  3. 『高野山で自害した関白』豊臣秀次は本当に粛清されたのか?秀吉に殺意はなかった説

    1595年(文禄4年)7月15日、高野山青巌寺(現金剛峰寺)。夏とはいえ、山上の空気はひんやりと静ま…

  4. 織田政権の出世頭はやはり『豊臣兄弟』だった?秀吉と秀長の知行高を徹底検証

    貫高制と石高制の違いとは織田信長は約800万石、豊臣秀吉は約700万石、徳川家康は約40…

  5. 豊臣秀吉が運命を分けた「山崎の戦い」決戦地・大山崎へ行ってみた

    光秀の“天下人への道筋”が崩れ去った山崎の戦い「こんなはずではなかった!」総崩れ…

  6. 『豊臣兄弟!』濃姫はどこへ?織田信長の周りの史実の女性関係とは

  7. 『豊臣兄弟!』ゆかりの地。寧々(ねね)と秀吉の面影を訪ねて高台寺周辺を歩いてきた

  8. 豊臣秀吉の後継者と目された二人の養子 〜羽柴秀勝と豊臣秀次の悲劇

  9. 小一郎の幼馴染・直(白石聖)は実在するのか?悲劇的な末路と二人の子供を考察【豊臣兄弟!】

  10. 『豊臣兄弟!』息子3人を一挙に失う絶望。92歳まで生き抜いた秀吉の姉・ともと「秀次事件」の衝撃

  11. 豊臣兄弟を世に送り出した母・なか(大政所)ってどんな人?

おすすめ記事

しっかりしなさい!すでに二児の父だった北条朝時(義時次男)【鎌倉殿の13人】

北条朝時(演:西本たける)と言えば、父・北条義時(演:小栗旬)から何の期待もされず、庶兄・北条泰時(…

織田信雄はそんなにひどい武将だったのか? 「バカ殿扱いの信長の次男」

織田信長は、いつの時代も英雄として描かれ続けてきた。嫡男である信忠は無能扱いをされて…

『石田三成の最後』東軍武将たちは処刑前にどんな言葉をかけたのか?

石田三成は、豊臣秀吉の死後、徳川家康と対立し、関ヶ原の戦いで西軍を率いたが敗北を喫した。…

ツリーマン症候群 〜全身が樹木になる謎の奇病 【全世界で症状は数人だけ】

体中が”樹木の様”になってしまう...。あなたはこのような恐ろしい病の症状を今まで聞いたこと…

【日本初の女性天皇】 推古天皇は美人で頭も良かった

推古天皇とは推古天皇(すいこてんのう : 554~628)は、日本で初めての女性天皇であ…

当時の思想【漫画~キヒロの青春】65

お久しぶりの更新です。2019年になりましたし、また更新再開しようと思います。よろしくお…

『ばけばけ』小泉八雲(ハーン)と妻セツ、2人の間だけで通じる「ヘルンさん言葉」とは?

ラフカディオ・ハーンと妻・小泉セツの結婚は、当時としては珍しい国際結婚であり、当然ながら、二人の間に…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP