風船爆弾

  1. 風船爆弾について調べてみた【実はアメリカ本土に着弾していた】

    第二次世界大戦での最長距離到達兵器「風船爆弾」は、太平洋戦争の中期から後期にかけて日本軍によって開発され、後期に実用化された兵器のことです。「風船爆弾」は戦後の一般名称であり、当時の軍の正式な名称は「気球爆弾」であったと…

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