お菓子

  1. おやつ(お菓子)の歴史について調べてみた

    おやつの語源は1日2食の江戸時代の食生活に小腹を満たすために午後2時から4時頃を示す、「八つ刻(やつどき)」に、食事以外の軽食を食べたことが由来となります。八つ刻のちょうど真ん中3時が今のおやつの時間として定着したのは、…

  2. 駄菓子人気ランキング「しぶこの“タラタラしてんじゃねえよ”バカ売れ」

    渋野日向子選手の全英女子オープンの優勝は日本女子プロ界42年ぶりのメジャー優勝の快挙!日本全国で“し…

  3. 明治・大正時代の洋菓子について調べてみた

    明治から大正時代というのは、伝統的な日本の文化の中に、西洋の文化が流れ込み、新たな文化が多数生まれた…

  4. マリーアントワネットとお菓子の関係について調べてみた

    マリーアントワネットの「パンがなければお菓子を食べればいいじゃない」の名文句がフランス革命の…

おすすめ記事

高野山に『人造人間』がいる? 西行法師が「死者の骨で人を造った」禁断の秘話

平安時代末期の、武士、僧侶、歌人として知られる「西行」。さまざまな歌やエピソードを残したこと…

日本と中国に伝わる「変なものを食べる怪異伝承」火を食い、垢を舐め、財を喰らう

食事は、生きるために欠かせない行為である。多くの場合、食物は美味であることが望まれ、食の喜び…

B-1B爆撃機について調べてみた【死の白鳥】

北朝鮮問題でアメリカが示したオプションのなかに「死の白鳥を飛ばす」というものがあった。メディ…

豊臣秀次は本当に冤罪か? 聚楽第外堀の拡張が示す謀反計画の可能性【秀次切腹事件】

造営からわずか10年で、痕跡をとどめぬほど徹底的に破却された聚楽第(じゅらくだい)。豊臣政権の京…

やなせたかしは三越の“不良社員”だった「会社で副業三昧、脱サラして漫画家に」※あんぱん

昭和22年10月、28歳で三越百貨店に入社したやなせたかし氏は、宣伝部でポスターや看板の制作などを手…

自刃した武田勝頼に最期まで尽くした土屋昌恒 ~「片手千人斬り」の伝説

山梨県甲州市などを流れる日川という一級河川には、三日血川(みっかちがわ)という別名がある。…

築山殿と信康はなぜ殺されたのか? その真相について

築山殿の暗殺と信康の切腹天正7年(1579年)8月29日、家康の正室・築山殿(瀬名姫)が…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP