干支

  1. 【卯年だから】さりげなく使いこなしたい!ウサギに関することわざ15選を一挙紹介

    令和5年(2023年)の干支は癸卯(みずのとのう)。いわゆるウサギ年ですね。兎(ウサギ)は跳ねる動物ですから、世の景気も弾みがついて欲しいところ。今回はそんなウサギ年に使いこなしたい、兎に関することわざを一挙紹介。よく知られているも…

  2. 令和4年(2022年)は寅(トラ)年…ということで、虎に関することわざを紹介!

    新年、明けましておめでとうございます。令和4年(2022年)は十二支の寅年。日本には棲息して…

おすすめ記事

伝説の名医・華佗 〜曹操に処刑された『神医』の失われた医術とは

華佗(かだ)は、後漢末期を代表する伝説的な名医である。沛国譙県(現在の安徽省亳州市または河南…

ニュルンベルク裁判と「人道に対する罪」の意義 ~哲学者・ヤスパースが果たした役割とは

前回の記事「ナチスを裁いたニュルンベルク裁判 “人道に対する罪”とは何か?」では、ニュルンベ…

北条早雲(後北条氏)が北条義時(執権北条氏)の末裔説って本当?『系図纂要』を読んでみた【鎌倉殿の13人】

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で活躍している北条義時(演:小栗旬)。鎌倉幕府の重鎮として次々と政…

琵琶湖に実在した海賊たち 〜「16人を殺傷した琵琶湖無差別殺傷事件」

中世の日本には海賊が存在していた。海賊とは、自分達が支配する海域を通行しようとする船を他の海…

渋沢栄一について調べてみた【資本主義の父、新一万円札】

近代日本において、この人物ほど様々な役職を持ち、国家の繁栄に尽力したものはいないだろう。…

【旗本百人腹切り場所】 豊臣秀吉への怨念がうずまく「岸岳末孫」の伝説

岸岳末孫(きしだけばっそん)とは、佐賀県唐津市にある岸岳城の遺構にまつわる逸話です。…

秀吉の誤算!なぜ豊臣家は滅びたのか? 前編 「秀長と千利休の死」

短命に終わった豊臣家豊臣秀吉は農民から身を起こし、天下人にまで上り詰めた日本史上最大の下…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP