明石元二郎

  1. 明石元二郎 〜日露戦争の影の功労者【一人で日本軍20万に匹敵する戦果】

    ロシア内での攪乱工作日露戦争は、1904年(明治37年)2月8日から1905年(明治38年)9月5日にかけて日本とロシアの間で行われた戦争です。この時日本は兵力で約2倍、国力で約8倍ともいわれた大国ロシアに対して、短期決戦を臨んで見…

おすすめ記事

客回転率は悪いけど…江戸時代の蕎麦屋が生き延びた意外な経営戦略

いきなりですが、気の乗らないお食事の誘い、あなたならどうしますか?「訊くまでもない。そんなの…

武田信玄に上杉謙信… 戦に挑む武将たちの「神頼みと魔除け」とは

戦国時代、武将たちは常に生死をかけた戦に臨んでいた。武将たちは、戦の勝利を願い、神仏を深く信…

松永久秀は本当に『戦国の三梟雄』だったのか? ~意外と悪者ではなかった説

松永久秀は『戦国の三梟雄』の一人として知られている。梟雄(きょうゆう)とは、残忍で勇猛な…

小桜姫が神様に祀られ、人々を救った三浦の伝承 「戦国時代、夫と死に別れた悲劇のヒロイン」

古来「死して護国の鬼たらん」などと言いますが、自分の死後も故郷や大切な人々を見守っていきたいと願う方…

【江戸時代の美人詐欺師集団】 寝小便で大金を巻き上げた『小便組』とは

江戸時代は、合戦がほとんどなく「平和な時代」と言われることが多いです。しかし、庶民の間ではさ…

織田信長は本当に西洋風の鎧とマントを身に着けていたのか?

信長の甲冑のイメージ織田信長と言えば、時代劇などの影響でマントに南蛮渡来の胴をまとった姿…

【5次元漫画 パラダイムシフト】約2年ぶりの更新 「最新話 宇宙から見た地球」

スピ系界隈の一部で話題となっている【5次元漫画 パラダイムシフト】の最新話が約2年ぶりに更新。最…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP