1. 『東京再発見』不思議な魅力をもつ街・桜新町を歩いてみた「桜並木とサザエさん」

    本音を言うと、東京は今やつまらない街になりつつある。特に駅前がそうだ。駅というのは街の顔である。だから、そこにはその街らしいイメージが溢れていて然るべきだ。ところが昨今の再開発ブームでは、その駅前こそがターゲットとなる。…

  2. 『樹齢はなんと2000年』 日本三大桜の一つ「神代桜」 ~日本武尊が植えたと伝わる

    野山も街も淡い桜色に染まる春がやってきました。見事に咲き誇った満開の桜は、花開いてか…

  3. 桜の花は日本の心…日本原産の桜10種類を紹介!

    ♪さくら さくら やよい(弥生=3月)の空は 見わたす限り……♪※唱歌「さくらさくら」より。…

  4. 日本人と桜の歴史について調べてみた

    日本人と桜厳しい冬が終わり、だんだんと日中の気温も上昇し、春が近づいていますね。これ…

おすすめ記事

黒田官兵衛は、関ヶ原の戦いのどさくさに本当に「天下」を狙っていたのか?

昨今、戦国四方山話として様々な逸話や伝説が取り上げられているが、その中でも強烈な話の一つが「黒田…

『古代中国の魔性の女』男たちが次々と虜になり、国が滅んだ絶世の美女

中国史には「紅顔禍水」と呼ばれる女性が多く登場する。「紅顔」とは美人のことを指し、「禍水」は…

木曽義仲が英雄となるまで 「鎌倉殿の13人 悲劇の朝日将軍」

木曽義仲とは木曽義仲(きそよしなか)とは、源氏一族で本名は「源義仲(みなもとのよしなか)…

【最強武将】一人の個人として強かった戦国武将は誰なのか?

一人の個人として強かった武将とは誰なのか?「戦国最強の武将」は?と聞かれれば、上杉謙信・武田信玄…

『目立たない宮廷女性の力』16世紀フランス王室の私生児・ジャンヌ・ダングレームの異例な立場

16世紀初頭、ルネサンスの華が咲き誇る一方で、戦争と外交の緊張が絶えなかったフランス王室。…

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」では割愛?石橋山の合戦に散った豪傑・佐奈田義忠の武勇伝

時は治承4年(1180年)8月23日、平治の乱より20年の雌伏を経て挙兵した源頼朝(みなもとの より…

【1000人抱いた?】浮気三昧の伊藤博文を陰で支えた良妻・伊藤梅子の生涯

初代内閣総理大臣・伊藤博文は、近代日本の黎明期を支えた政治家であるだけでなく、無類の女好きと…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP