真田信繁

  1. 現地取材でリアルに描く 『真田信繁戦記』 第1回・甲斐脱出編

    『どうする家康』真田信繫登場NHK大河『どうする家康』は、豊臣秀吉との対立という新たな展開に入ってきた。そうした状況で、旧武田領の上野国を北条氏に譲るため、家康と真田氏との対立が勃発する。そんな中、『どうする家康』では、…

おすすめ記事

武衛は必見?第15回放送で非業の死を遂げた上総介広常。その子孫たちを一挙紹介【鎌倉殿の13人】

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で佐藤浩市さんが熱演した坂東の巨頭・上総介広常(かずさのすけ ひろ…

抜刀、居合術の開祖・林崎甚助【奥義は敵討ちから生まれた】

林崎甚助とは一瞬のうちに相手を斬る「居合(抜刀術)」の開祖が林崎甚助(はやしざきじんすけ)である…

通行料4万円! 波崎シーサイド道路に誕生した「平成の関所」とは? 【地権者vs市との泥沼裁判】

「波崎(はさき)シーサイド道路」は、茨城県の旧波崎町(現在の神栖市)を走る全長11kmの道路です。…

本多正信の最期を記した『三河物語』 大久保彦左衛門の皮肉がエグい【どうする家康】

三河一向一揆で主君・徳川家康(演:松本潤)に反旗を翻した本多正信(演:松山ケンイチ)。一揆の…

明王朝時代の長城で発見された何世紀も前の「石の手榴弾」

中国の北京近郊の万里の長城で、明王朝時代の手榴弾と、その隠し場所が発見された。手榴弾…

関羽と張遼の史実における関係とは【三国志正史】

敵同士でありながら友情を育んでいた関羽と張遼三国志に登場する武将で人気投票を行った場合、…

「統帥権干犯問題」について調べてみた

統帥権の解釈「統帥権干犯問題」(とうすいけんかんぱんもんだい)は、1930年(昭和5年)…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP