調べてみた宇宙

  1. 世界の次世代ロケットについて調べてみた

    スペースシャトルの最後の打ち上げは2011年というから、すでに7年前ということになる。円筒形のロケットではなく、翼のある機体は我々の未来感を現実のものとさせ、同時に繰り返し打ち上げる姿は「強いアメリカ」の象徴だった。国際宇宙ステーシ…

  2. 重力波が見せたブラックホールの成長について調べてみた

    強力な重力を持ち、周りのあらゆるものを飲み込む天体「ブラックホール」。その姿を直接見ることは…

  3. 月は岩石の雲の輪から生まれた【米研究者の新説】

    地球に最も近い天体として、太古から人類にとって当たり前のように夜空を照らしてきた衛星「月」。…

  4. 宇宙の果て について調べてみた 「470億光年離れた場所?」

    宇宙の果てはどうなっているのか?それは、人間誰しもが一度は考えることだ。どうなっているのか?…

  5. 恐竜絶滅はネメシスの怒り!?「驚くべき恒星の事実」

    ギリシア神話に登場する「義憤」の女神「ネメシス」は、人間が神に働く無礼に対する、神の憤りと罰が擬人化…

  6. 【現代版ノアの箱舟】中性子星が地球に接近したら人類はどうする?

  7. 30秒の差が恐竜の絶滅を決めた! 【小惑星地球激突死因ランキング】

おすすめ記事

【秀吉に愛され、淀殿と張り合った側室】絶世の美女だったと伝わる京極竜子とは

京極竜子(きょうごく たつこ)は、戦国時代から江戸時代にかけて生きた、絶世の美女と伝わる女性…

『古代から存在した異能者たち』 道化師の歴史 〜国の滅亡を見抜いた道化師「スタンチク」

陽気で楽し気なのに、どことなく物憂げな雰囲気もあわせ持つ不思議な存在、道化師。近年で…

【古代中国】10歳で皇帝を虜にした「美しすぎる少女」~井戸での悲劇的な最後

6世紀の中国は、南北に分裂し、戦乱の絶えない時代だった。北方では、騎馬民族の鮮卑系の拓跋氏が…

江戸を席捲した九州の怪物剣豪・大石進 「天保の三剣豪」

大石進とは大石進(おおいしすすむ)とは、江戸時代後期の剣客で柳川藩剣術・槍術指南役及び「…

「6月16日 和菓子の日」のルーツになった江戸幕府の儀式 「嘉祥」とは?

6月16日は、和菓子の日です。1979年、全国和菓子協会が、明治以降衰退した「嘉祥」…

今川義元の実像とは?「僧侶になるはずだったが、戦国時代屈指の戦略家となる」※どうする家康

今川義元とは現在放送中の大河ドラマ「どうする家康」で、徳川家康に大きな影響を与える人物と…

日本国内で活動する「中国人スパイ」の最近の実態とは

スパイ活動とは、国家や組織が他国の機密情報を不正に入手する行為を指す。日本では、経済安全保障…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP