調べてみた日本史

  1. 豊臣秀吉が亡くなる前の行動を時系列で追ってみた 【朝鮮出兵、死因】

    豊臣秀吉にまつわる歴史的大発見2020年、豊臣秀吉にまつわる歴史的大発見が立て続けに報じられた。5月、秀吉が最後に築いたとされる幻の城「京都新城」の遺構が発見された。豊臣秀吉晩年の「京都新城」跡 御所から石垣や金箔瓦ht…

  2. 板倉勝重 ~内政手腕のみで幕府のNo.2に出世した名奉行

    板倉勝重とは板倉勝重(いたくらかつしげ)は、徳川家康に仕え、京都所司代として西国地方の大…

  3. 松尾芭蕉は隠密、忍者だったのか? 「奥の細道、不可解な行動」

    松尾芭蕉とは江戸時代、俳聖と謳われた松尾芭蕉(まつおばしょう)の代表作が「おくのほそ道(…

  4. 【戦国最強マイナー武将】可児才蔵はどのくらい強かったのか?「笹の才蔵」

    可児才蔵とは戦国時代の最強武将を考えた時、思い浮かぶ有名武将は多いと思いますが、武力に極…

  5. 真田信之 ~93才まで長生きした名将の生涯「真田丸で大泉洋が好演」

    真田信之とは真田信之(さなだのぶゆき)はNHKの大河ドラマ「真田丸」で大泉洋さんが演じて…

  6. 知られざる英雄…元寇より200年以上前、異民族の侵略から日本を守った藤原隆家

  7. 金森宗和 ~大坂の陣当日に父から勘当された武家茶人【宗和流茶道の祖】

  8. 松平定政 〜突然大名を捨てて出家し「狂気の沙汰」と呼ばれた家康の甥

  9. 茶道の本当の魅力について - お茶の心を味わう

  10. 尼子経久 ~忍者を使って城を奪い取った下剋上大名【中国三代謀将】

  11. 尼子晴久 ~謀神・毛利元就を何度も破るが、なぜか評価の低い大名

おすすめ記事

飲酒の検挙数は日本の約6倍!? 韓国に根付く飲酒文化とは

韓国の飲酒運転検挙率は、日本のそれと比較して約6倍に達すると報じられている。韓国警察庁の統計…

始皇帝陵で「ヨガのポーズの人形」が発見される

新たな発見2011年6月4日、更に詳しい発掘調査が開始した。「百戲俑坑」の位置は…

東京駅のホームが足りない理由を調べてみた

東京の玄関口、東京駅。リニア中央新幹線では、始発駅を品川に譲る形となりましたが、その理由には…

ギリシア神話はあらゆるものの源泉だった

「ギリシア神話」というと、神々が支配する世界である。しかしそこには「人間的要素」が大いに満ちあふれ…

食べすぎ注意!徳川家康がハマった「鯛の天ぷら」実際に作ってみました!

時は元和2年(1616年)1月21日、徳川家康は京都からご機嫌伺いにやって来た、茶屋四郎次郎(三代目…

張飛は本当に脳筋だったのか?正史『三国志』が語る意外な実像

「乱暴者・張飛」というイメージ『三国志』といえば、劉備・関羽・張飛の3人が義兄弟として結…

駄菓子人気ランキング「しぶこの“タラタラしてんじゃねえよ”バカ売れ」

渋野日向子選手の全英女子オープンの優勝は日本女子プロ界42年ぶりのメジャー優勝の快挙!日本全国で“し…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP